Wirex(ワイレックス)カード カード発行手数料25%割引中↓

注目ビットコインカード!

ビットコインFX先物!

プロフィール

フォトアルバム

SIN

仮想通貨への投資は2016年2月から。世界第2位の仮想通貨イーサリアムで悪夢を体験。僅か3か月で資産が2倍強になるもThe DAOへのハッキング事件で大暴落。過去の辛酸を教訓に現在ビットコインFXを攻略中!
*メッセージはこちら


fx-onブログランキング


当サイトはYahoo!JAPANのカテゴリ登録サイトです。

Copyright© 2016 ビットコインFXで稼ぐ仮想通貨FX攻略ブログ All Rights Reserved.

« 中国人民元が先行指標となるならビットコインは押し目パターン! | メイン | 「ビットコイン/ドル」は「ドル/人民元」に順相関する確率大! »

ビットコイン・デビットカードとは!今なら自慢できる!? Wirex(旧E-coin)ワイレックスカード!

2017年はビットコインで使用できるカードを持つことがステータス!?になるのではと思います。私は数ある中から、安全性を重視して、日経新聞にも掲載のあった英国ワイレックスのビットコインデビットカードを作りました!

ビットコインデビットカードがあれば、ネット通販やコンビニ、マスターカードが使えるお店でビットコインでの支払いや、コンビニのATM(セブンイレブン:セブン銀行ATM)から日本円での引出(出金)も可能です。

flair全くの余談ですが、くれぐれも「コンビニのATMで日本円で引出せる」ということで、足がつかない等と考え、脱税をイメージしないようにしましょう。マネーロンダリング的な用途での使い方はやめましょう。ビットコインで稼いだ所得は確定申告しましょう!

annoy少額のビットコインを元手に、海外の取引所でビットコインを増やし、その後「Wirex:ワイレックスなどの仮想カードを経由して、ビットコインで24時間いつでもどこでも自由に決済出来たり、或いは、デビットカード(現物のプラスチックカード)を使い、日本国内のCVS等のATMから自由に日本円で引き出せる」となると、法定通貨のように集中管理しない「ブロックチェーン:分散型台帳技術」を採用する仮想通貨では、税務当局が資金の流れを把握することが事実上困難となり、その盲点を悪用して、海外業者を使い、海外マーケットの投資で得た収益の所得隠しにビットコインカードが悪用される可能性が高まりそうです。

annoy現状の法定通貨では、海外との資金移動のやり取りを、その用途や履歴を金融庁(税務当局)の厳しい指導により、日銀や市中銀行が混然一体となり、資金の流れをしっかり把握していますが、ビットコインでの入出金や送金は、銀行を経由しないため、今後、脱税や確信的な過少申告等の税逃れを企む輩が出てきそうです。日本でも、2016年に金融庁が仮想通過を通貨と認めましたので、これから、そうした対策も含め、法整備は進むと思いますが、それでも数年先には、この様な問題の発覚で市場に動揺を与えそうです。数年先には仕組みとして、或いは、制度上「税逃れ」はできなくなると思いますが、読者の皆様には、くれぐれも、ビットコインブロックチェーン技術を悪用しての「税逃れ」はしないようにしてください。

flairさて、英国ワイレックスのビットコインデビットカードの登録と作成はこちら↓↓

本ページからの登録でプラスチックカード発行手数料は25%割引が適用されます。

flairWirex(ワイレックス):ビットコインデビットカードの登録はこちら!

wirexapp.comのBitcoin Debit Card & Multi-Sig Wallet(ビットコインデビットカード)は英語表記しかありませんので、以下に登録&作成方法を示します。

先ず、「GET CADE」から進みます。

ビットコインデビットカード

続いて、「email」と「Password」を設定し、「私はロボットではありません」をチェックしたうで、「SIGN UP」します。

ビットコインデビットカード

その後、登録したメールアドレスにwirexapp.comのE-Coin Teamよりメッセージが入ります。英文ですが、内容は「アカウントを有効にするには、以下のリンクをクリックしてください…。」という内容なので、青文字のリンクアドレスをクリックすれば登録完了です。

続いて、ここからがカード作成になります。現物のカードは不要で、バーチャルの仮想カードでよいという方は最初にビットコインを送金する必要はありませんが、ここでは、現物カードの作り方を説明します。

現物カードを作るには13.6$かかるため、約0.016BTC(1BTC=117,000万円として)が必要になります。

そこで、先ずはビットコイン(BTC)を画像右中央上にある「View address」をクリックし、ビットコインウオレットアドレスを表示させ、そこに送金します。私は、ビットフライヤーから送金しましたが、どこのブロックチェーン企業からでもOKです。下の画像にあるように上手く送金できるか確認するため、1回目は0.001BTCだけテストで送金し、送金ができたことを確認して2回目に少し多めに0.03BTCを送金しました。これだけあれば、現物のビットコインデビットカードを作るには十分な金額です。

ビットコインがwirexapp.comの口座に反映されるまでに、5~10分程度かかります。その後、画像右上の「Request new card」へ進みます。↓(クリックで拡大)

ビットコインデビットカード

次のページでは、ビットコインデビットカードの「決済通貨」と「仮想カード」か「現物カード」か送付方法を選びます。通貨は米ドルがいいでしょう(現状は日本円がないので:2017年中には日本円にも対応するようです)。カードの種類は現物カード(上段)を選び、送付方法は、急がないのであれば通常配送の安い方(上段)を選びましょう。安い方ですと、ビットコインデビットカードが到着まで10日程度かかるようです。↓(クリックで拡大)

ビットコインデビットカード

次の画面で、送付先の「住所登録画面」がでてきますので、全て英数字にて入力しましょう。英字への変換が苦手な方は、こちらのサイトで簡単に変換できますので、住所を日本語で入力し、英字表記されたテキストをコピペしてご利用になれます。

住所登録後に画面右下の「SAVE」をクリックすれば下の画面にジャンプします。この「Thanks for your oder!」が表示されれば登録は「成功」です。

ビットコインデビットカード

再び、ホーム画面に戻ると下の画像のように「ビットコインデビットカード」の画像が追加されています。現物が届けば、「Activate」をクリックしカードを使えるように、有効期限とカード番号の入力を行いアクティブな状態にしましょう。Wirex(ワイレックス)カードは、MasterCard Internationalからのライセンスに基づき、Wave Crest Holdings Ltdによって発行されます。↓(クリックで拡大)

ビットコインデビットカード

現物のカードは7日~10日程度で届きますので、画面の「Activate」をクリックしカードを使えるように、有効期限とカード番号の下4桁を入力しアクティブな状態にしましょう。

Wirex(ワイレックス):ビットコインデビットカード

使い道は色々ですが、ビットコインのカードを保有しているだけでも自慢できそうです。仮想通貨の広がりはトレードだけではないですね。こうしている自分もフィンテック真っただ中にいるように感じます。銀行の先行きはどうなるのでしょうか…。

英国ワイレックスのビットコインデビットカードの登録と作成はこちら↓↓

本ページからの登録でプラスチックカード発行手数料は25%割引が適用されます。

flairWirex(ワイレックス):ビットコインデビットカードの登録はこちら!

↓現物は「Airmail」の郵便で届きます(7日~10日程度で到着)。

Wirex(ワイレックス):ビットコインデビットカード

↓現物のカードは深みのある緑色で落ち着いた高級感があります。

Wirex(ワイレックス):ビットコインデビットカード

Wirexワイレックス)はビットコインウォレットとしても機能していますので、法定通貨と仮想通貨の交換は瞬時に行うことができます。また、VISAとMasterCardに対応しているので、加盟店では、いつでもどこでもビットコインを利用できます。近い将来、銀行での高額な手数料による決済は誰もしなくなるのではないでしょうか。そういえば、旧E-coinWirexワイレックス)には、日本の大手金融グループであるSBIグループが早くも300万ドルの資金調達を実行しています。SBIグループは常に一歩先を見ていますね!

仮想通貨ビットコイン)の最新情報は「仮想通貨ランキング」で確認!

flairビットコインFX始めるなら知っておきたい仮想通貨取引所の特長!
flairビットコイン稼ぐ方法:安く買って高く売る=アービトラージ
flairビットコインで使用できるワイレックスのBTCプリペイドカード(デビット)!

ビットコインFXで稼ぐ仮想通貨FX攻略ブログトップページはこちら!

さて、ビットコインプリペイドカード(プラスチックカード)が送られてきてからの使用方法ですが、先ずは、画像右側にある「Actions」から「Send PIN」をクリックすると4桁のPINコードがメールで送られてきます。このPINコードは、ATMでの引き出しの際の暗証番号になりますので、必ずしておいてください。

ビットコインカードの使い方

そして、Wirex(ワイレックス)のビットコインカードへの入金方法は、下記の画面からできますし、Wirex(ワイレックス)のスマホ用アプリからもできます。上の画像にあるように「ビットコインデビットカード」にドルで入ります。今回は「10$」移動させました。これで、実際のプラスチックカードを使い買い物が可能になります!

ビットコインカードへの入金方法

英国ワイレックスのビットコインデビットカードの登録と作成はこちら↓↓

本ページからの登録でプラスチックカード発行手数料は25%割引が適用されます。

flairWirex(ワイレックス):ビットコインデビットカードの登録はこちら!

ビットコインで買い物

繰り返しになりますが、2017年以降は、ビットコインでいつでもどこでも買い物ができるようになると確信しています。また、Wirexワイレックス)では、仮想通貨のビットコインをスマホの画面からもドルやユーロへと即座に両替し、デビットカードとして利用できる機能も兼ねそろえています。これまでは、1日以上の時間がかかることもあったビットコインの現金化も、タイムリーに(数分で)処理できるよう進化しています。勿論、アプリは日本語対応で、2017年には日本円への両替にも対応してくるようです。我々ユーザーは、今からの準備でちょうどいい感じです。

右の画像は、Wirexワイレックス)のスマホアプリの画面画像ですが、ビットコインは、銀行を介さず面倒な手続きや身分証明をしなくても誰でも気軽に利用できます(但し、個人認証無しでは限度額が設定されます)。低コストで利用できるので少額決済や海外への送金(海外からの送金)にも向いています。処理は高速で、24時間いつでも利用できます。これは、ブロックチェーンならではの長所であり、次世代の金融サービスを生み出す重要な技術になっています。Wirexワイレックス)がサービス提供するビットコインデビットカードの組み合わせにより、日本市場に於いても、今後益々、ビットコインの通貨としての認知は高まるものと思われます。

ただ、依然として、中国人民元と仮想通貨の取引量が世界の中で飛び抜けて高く、相場が乱高下する一因を作り出しています。それが、ビットコイン投資冥利につきると考えるトレーダーがいる反面、ビットコインで買い物を楽しむ実需ユーザーにとってはリスク要因にもなっています。この解決策は、ユーザーが世界的に増えて、ビットコインユーザーの裾野が広がることで、相場の安定化と、中長期的なビットコイン相場の上昇に繋がっていくものと思われます。2017年はそうした意味でも仮想通貨元年となるでしょう!

仮想通貨ビットコイン)の最新情報は「仮想通貨ランキング」で確認!

flairビットコインFX始めるなら知っておきたい仮想通貨取引所の特長!
flairビットコイン稼ぐ方法:安く買って高く売る=アービトラージ
flairビットコインで使用できるワイレックスのBTCプリペイドカード(デビット)!

ビットコインFXで稼ぐ仮想通貨FX攻略ブログトップページはこちら!

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://bb.lekumo.jp/t/trackback/669657/34027776

ビットコイン・デビットカードとは!今なら自慢できる!? Wirex(旧E-coin)ワイレックスカード!を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

SimpleFX:海外BTC-FX

仮想通貨ランキング

  • ↓ビットコイン情報満載!

    ↓ビットコイン最新情報!

アクセスランキング

Webで検索

  • Google

    Web全体を検索
    サイト内を検索

BTC-FXリスクと免責他

  • 【bitcoinFXのリスク】
    取引するにあたっては、公式HPにて内容を十分にご理解ください。商品の原資産である価格等の変動により損失が生ずることがあります。bitcoinFXは、多額の利益が得られることもある反面、損失の額が差し入れた証拠金の額を上回る可能性もあります。
    【事業者の信用リスク】
    ビットコインFXを提供する事業者の財産状況が悪化した場合には損失を被る可能性があります。預託を受けた証拠金は自己資金とは区分して管理していますが、信託保全等の措置がとられていない会社の場合、破綻の際には一般財産と混同され返済されない可能性があります。
    【当サイトの免責】
    当サイトの相場見通等は作成時に於ける個人的な見解であり正確性を保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の責任において行ってください。取引により生じた如何なる損失もサイト管理者は一切の責任を負いません。
    **************************
    ・当サイトはYahoo!カテゴリ(仮想通貨>ビットコイン)に登録されています。
    ・当サイトは全ページリンクフリーです。相互リンクに関してはスペースの都合上受付していません。