2017-11-22

ICO上場したQASH、次なる買い場はいつ!?イーサリアムのICOでは1,300倍超に!

QUOINE株式会社は、QASHトークンの販売(イニシャル・コイン・オファリング=ICO)を2017年11月6日に開始し、11月8日には、世界98か国の4,988人の参加者(私もその中の小さな一人)から、割り当て分の3億5,000万Qash(35万イーサリアム=約1億500万ドルに相当)を超過したため、その時点でプレセールは販売終了となりましたが、早くも11月22日には世界最大級の仮想通貨取引所LiquidおよびQRYPTOSの取引所に上場しました(自由に売買できるようになりました)。

tulip日本居住者は、Liquid(リキッド)からのみQASHを購入できます。

ICOIPOとは違うため、知見を得るためにも上場即投げ売りはしていません。取引所に上場直後はICOに参加しなかったユーザーの需要があることを想定していますが、昨夜20:40頃には1QASH=61.68円まで上昇していましたが、上場から24時間以上経過した本日この時間(20:10)は、1QASH=49.80円水準まで値を下げています。もう少し下がれば、買い増しか思案中です。

QASHトークンのプレセールは、1QASH=27.17円でしたから、今尚2倍近い高値で推移しています。ここから再浮上するか、ずるずる垂れ下がっていくか、当面、推移を見守りたいと思います。ぐぐっと下がれば、迷わず買い増しします。

確か、イーサリアムICOでは、1ETH=約30円水準であり、今のイーサリアム価格は41,000円なので、当時ICOに参加し、ホールドしている投資家はすごいリターン(1,300倍超)になっています。QASHキャッシュ)もそうなることを期待します!

さて、このQASHトークンの販売で得られた資金は、仮想通貨市場の流動性を高めることを目的としたプラットフォームである「Quoine Liquid」の改善に充てられますが、現在のところ、QASHトークンは、Liquid(リキッド)およびQRYPTOSの取引所のみでしか購入することができます。

早くほかの取引所でもQASHトークンを扱ってもらいたいです。そうなれば、QASHトークンの価格が安定し、QASHトークンを所有する投資家の含み益も格段に増していくかと思います。

tulip日本居住者は、Liquid(リキッド)からのみQASHを購入できます。

イニシャル・コイン・オファリングICO)を通じ、資金調達が民主化されるなど、仮想通貨による新たなる金融の民主化を感じます。

budLiquid(リキッド)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。

【Liquid(リキッド)取引画面例(言語・カラー切替あり)】

QASH イニシャル・コイン・オファリング ICO

budLiquid(リキッド)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。

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