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投資への参入は2005年から。FX、バイナリーOP、CFD、株式投資に明け暮れ、いつしかポジション病に。得意分野は為替であるが、2016年2月からはより大きなスリルを求めて、仮想通貨投資(ICO投資)やビットコインFXにも参入し、乱高下する相場に一喜一憂の日々を過ごしている。いつか、投資で億万長者になれる日を夢見てやまない!
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仮想通貨業界、真剣にヤバくないか!

仮想通貨ファンなら既にご存じだと思いますが、伝家の宝刀、金融庁が、仮想通貨の登録業者6社に体制不備で業務改善命令を出しました。この事件を受け、仮想通貨は、全面安です。もう、一時から比べるとただみたいな価格水準になっています。ビットコインは来週にも50万円台になりそうな嫌な胸騒ぎがしています。

金融庁はマネーロンダリング対策が不十分などとして、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」などあわせて6社に対し、業務改善命令を出しました。

金融庁が業務改善命令を出したのは、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」のほか、「QUOINEコイン)」「テックビューロ」などあわせて6社です。マネーロンダリングへの対策が不十分など内部の管理体制に問題があったということです。投機的な取引が過熱し、業務が拡大する中で、経営管理の体制が追いつかなかったことが背景にあるとみられています。

仮想通貨事業者に関わらず、企業貢献型で利益追求に走るとこうなります。やはり企業は、社会貢献型の企業でなければ成長が長続きしません。いち仮想通貨ファンとして早急に対策を講じてもらいたいものです。

今回の処分を受け、ビットフライヤーは、内部管理体制が整うまでの間、自主的に一時、新規顧客の受け付けを停止すると発表したようですが、これで何が解決するのでしょうか。対策のピントがずれているように感じるのは私だけでしょうか。自粛するなら、取引自体を停止すべきかと思います。私もビットフライヤーで色々な仮想通貨を保有していますが、この対応を知り、ここに置いていて大丈夫かと不安を感じます。

flairさて、はじめての仮想通貨管理仮想通貨安全な保管方法=ウォレットならGincoです!『Ginco』は、株式会社Gincoが提供するマルチコイン仮想通貨ウォレットです。

このAppは、iOSデバイス向けApp Storeでのみ利用可能です。

Gincoの特徴
1.【高いセキュリティ】 秘密鍵を端末のみで保存するクライアント型方式を採用。バックアップキーを保存することで、端末の紛失や盗難のリスクにも対応しています。
2.【マルチコインビットコインイーサリアムなどの主要通貨から、ERC20トークンまで、幅広い通貨に対応しています。
・Bitcoin / Ethereum / Bitcoin Cash / EOS / TRON / OmiseGO / DigixDAO / Status network / Augur / Zilliqa / 0x / Kyber Network / Decentraland / Zilla / VeChain / Enigma
・BinanceのERC20銘柄は網羅しています。
・今後も対応通貨は順次増えていきます。
3. 【シンプルで簡単】日本語UI・日本語サポートで安心して利用できます。UIだけではなく、カスタマーサポートも日本語で行っています。

このAppは、iOSデバイス向けApp Storeでのみ利用可能です。

Gincoを提供する背景
2017年以降、多くの方が仮想通貨を持つようになりましたが、その管理方法は「取引所に預けっぱなし」の方がほとんどです。2018年に入っては、コインチェック不正流出(ハッキング)など、取引所を巡る事件が多発するなか、仮想通貨自己管理の重要性が叫ばれてくる一方で、ウォレットサービスは、海外発のプロダクトが中心で、日本のユーザーにとって「わかりやすい」「使いやすい」サービスが少なく、普及が進まないことが大きな課題でした。

Gincoは、より多くの方が仮想通貨安全かつ自由に管理し、多くのシーンで気軽に利用するためのインターフェースを提供することで、ブロックチェーン技術分散化された社会の実現に貢献したいと考えている企業です。

Gincoで対策
 2014年に当時、世界最大の仮想通貨取引所だったマウントゴックス社が大規模なハッキングを受け、744,408BTCが失われました。仮想通貨には「公開鍵」と「秘密鍵」という2つの重要な鍵があります。2つの鍵を組み合わせて活用することで、①自分だけが持つ秘密鍵を使って暗号化を施した情報を、世界中の誰もが使える公開鍵を使って確認してもらうこと、②自分の公開鍵から生成されたアドレスに送られた情報を、自分の秘密鍵で確認すること、この2つができるようになります。仮想通貨はこの技術を用いて「秘密鍵=本人確認・本人証明」ということを前提に設計されています。

クライアント型ウォレット(ソフトウェア)とは、自分のスマホやPCにソフトウェアをダウンロードし、ローカルで使用するタイプのウォレットです。スマホでは「Ginco」が、これにあたります。クライアント型のウォレットは第三者(サーバー)にIDとPassを渡さないため、秘密鍵を自分で完全に管理できます。

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