カテゴリ「ビットコイン全般」の253件の記事 Feed

2018-07-31

本日の日銀政策決定会合では、金利上昇への期待感はあったものの蓋を開ければ現状維持とのことで、ドル円相場は「行って来い」の相場展開となりました。ただその後は、欧州の入り際あたりから材料出尽くし感からドル円は111円台のミドルまで買われています。ドル円はロングポジション保有中なのでラッキーな進行状況となっています。

一方、日銀でお粗末極まりないニュースと言えば、日銀の統計が家計の投資信託保有残高を30兆円以上過大に計上していたことには驚きです。日銀と言えば、東大卒が多い超エリート集団のはずですが、人の能力にはそれほど差がないということですね。

さて、私の保有する期待の仮想通貨QASHトークン上場来最安値の水準です。買い増しするか迷いますね!

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今が底値であると信じたいです。

2018-06-29

本当にヤバいですね。今なんとか踏ん張っているビットコインの水準は非常に危険な足形です。ここを下抜けすれば、恐ろしい勢いで暴落し、1BTC=50万円台必至の相場になりそうで嫌です。ただ、ビットコインFXGMOコイン)なら、売りで入れば、暴落相場でも大儲け出来ます。現物買いでは、損切りするか、ひたすら耐えることしかできませんからね~!

もう、仮想通貨の現物に熱を入れて、気合いを入れ、トレードをてしている輩はいなくなりつつあるみたいです。仮想通貨ホルダーくらいが、チャートを見ているだけかもしれませんね。ああー、昔の全盛期が懐かしいと思い浮かべながら!もしかすると、早晩、仮想通貨事業者は早くも淘汰の波が襲ってくるかもしれません。そうなると預けている仮想通貨が心配ですね。

一方、ビットフラーヤーは、マネロン問題で金融庁から指摘を受け、現在は、新規顧客加入を一時中断するとアナウンスしてますが、会社として大丈夫でしょうか。状況見ながら他社に仮想通貨は送金するか思案中です。まあ、ここが、潰れることはないと思いますが、最近、まさかなんこが多く、慢心はよくないですね。

また、ICO上場したQASH、これもいけません。もう1QASH=23円台に突入です。だれ一人、含み益の出ている人がいない状況です。

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2018-06-27

テキ屋殺すに刃物はいらねー、雨の3日も降ればいいというフウテンの寅次郎さんの有名な名台詞がありますが、仮想通貨ホルダーも保有資産が毎日目減りし、今にも気絶しそうな状況です。もう、かつての全盛期の相場に戻ることは期待していませんが、せめて夢が見られるような相場展開を期待したいです。

今は、仮想通貨の王様、ビットコインのみならず、全ての仮想通貨が順調に下落しています。国内の仮想通貨取引所で買える仮想通貨で上昇している通貨があれば、教えていただきたいですが、皆無でしょう。上がる気配すら感じ取れないのが、最近の動向です。

法定通貨の場合は、トレードオフの関係なので、どちらかが下がれば、相方の通貨は必ず、上がりますが、仮想通貨は今がそうであるように、全ての仮想通貨が一斉に下がります。本当に恐ろしいことです。まさに、当たりくじ無しのくじ引きの様相です。何回くじをひいても、外れしか入っていません。そんな感じの連日連夜が長らく続いています。もうほんとうにヤバいですが、今更、損切りすることすらできません。なぜならば、上がっている、或いは上がりそうな仮想通貨が一つもないので、損切りしても意味がないからです。もちろん、仮想通貨市場から撤退するな損切りもありですが、私はまだ市場から退場する気はありません。

ICO上場したQASHIPOでいう公募価格割れの上場来安値を更新中です。もう、ほんと神様お願いといった心境です。

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fuji期間:2018年7月13日(金)16時迄(口座開設は6月30日申込分までとなりますので、余裕をもって口座開設しておきましょう)。

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tulipBITPointビットポイント)が採用する取引ツールのMetaTrader4メタトレーダー4)は、2005年の発売以来わずか数年で世界中の金融機関ならびに投資家の方々に大人気となり、現在では世界中750社以上の金融機関の取引プラットフォームとして採用されております。また、MetaTrader4には、PC取引ツールとしてインストール型リッチクライアント形式のアプリケーションのほか、スマートフォン取引ツールとして、iPhone/iPadアプリならびにAndroidアプリもあります。

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2018-06-26

専門家の方から完全否定してもらいたいです。考えたくもないですが、仮想通貨が早くも崩壊しかけているような胸騒ぎがしてなりません。仮想通貨を代表するビットコインも、かなり重いチャート展開です。もはや、1BTC=100万円を復活することすら、年内には到底不可能ではないかと思います。

2017年は仮想通貨元年として、一気にブレークしたものの、早くも2018年の上期に終演を迎えつつあるように感じます。どうか完全否定するような相場展開になることを切に希望します。

2017年末、QUOINE株式会社の肝いりで電光石火の如くQASHICO上場が叫ばれましたが、上場後、半年でIPOでいうところの公募価格割れとなりました。これで、全員が負けています。大損こいています。

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2018-06-24

もうヤバいどころの騒ぎ、展開ではありません。昨年12月にQUOINE株式会社からICO上場したQASHキャッシュ)が遂にプレセール価格(1QASH=28円)の水準まで下がってきました。今日この時間は、1QASH=29円です。私は28円と今年のGW中の上昇劇のなか、1QASH=91円で買っており、そこからすると、3分の1にまで下がりました。QASH1,000倍を目指すどころか、悲惨な状態です。せめて、買値まで戻ってもらいたい心境です。

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仮想通貨ビットコインも、依然60万円台で推移しており、既に、仮想通貨ブームは終わった感があります。ここからが正念場ですね。次なる展開に注目です。

flairさて、はじめての仮想通貨管理仮想通貨安全な保管方法=ウォレットならGincoです!『Ginco』は、株式会社Gincoが提供するマルチコイン仮想通貨ウォレットです。

このAppは、iOSデバイス向けApp Storeでのみ利用可能です。

Gincoの特徴
1.【高いセキュリティ】 秘密鍵を端末のみで保存するクライアント型方式を採用。バックアップキーを保存することで、端末の紛失や盗難のリスクにも対応しています。
2.【マルチコインビットコインイーサリアムなどの主要通貨から、ERC20トークンまで、幅広い通貨に対応しています。
・Bitcoin / Ethereum / Bitcoin Cash / EOS / TRON / OmiseGO / DigixDAO / Status network / Augur / Zilliqa / 0x / Kyber Network / Decentraland / Zilla / VeChain / Enigma
・BinanceのERC20銘柄は網羅しています。
・今後も対応通貨は順次増えていきます。
3. 【シンプルで簡単】日本語UI・日本語サポートで安心して利用できます。UIだけではなく、カスタマーサポートも日本語で行っています。

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Gincoを提供する背景
2017年以降、多くの方が仮想通貨を持つようになりましたが、その管理方法は「取引所に預けっぱなし」の方がほとんどです。2018年に入っては、コインチェック不正流出(ハッキング)など、取引所を巡る事件が多発するなか、仮想通貨自己管理の重要性が叫ばれてくる一方で、ウォレットサービスは、海外発のプロダクトが中心で、日本のユーザーにとって「わかりやすい」「使いやすい」サービスが少なく、普及が進まないことが大きな課題でした。

Gincoは、より多くの方が仮想通貨安全かつ自由に管理し、多くのシーンで気軽に利用するためのインターフェースを提供することで、ブロックチェーン技術分散化された社会の実現に貢献したいと考えている企業です。

Gincoで対策
 2014年に当時、世界最大の仮想通貨取引所だったマウントゴックス社が大規模なハッキングを受け、744,408BTCが失われました。仮想通貨には「公開鍵」と「秘密鍵」という2つの重要な鍵があります。2つの鍵を組み合わせて活用することで、①自分だけが持つ秘密鍵を使って暗号化を施した情報を、世界中の誰もが使える公開鍵を使って確認してもらうこと、②自分の公開鍵から生成されたアドレスに送られた情報を、自分の秘密鍵で確認すること、この2つができるようになります。仮想通貨はこの技術を用いて「秘密鍵=本人確認・本人証明」ということを前提に設計されています。

クライアント型ウォレット(ソフトウェア)とは、自分のスマホやPCにソフトウェアをダウンロードし、ローカルで使用するタイプのウォレットです。スマホでは「Ginco」が、これにあたります。クライアント型のウォレットは第三者(サーバー)にIDとPassを渡さないため、秘密鍵を自分で完全に管理できます。

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2018-06-22

仮想通貨ファンなら既にご存じだと思いますが、伝家の宝刀、金融庁が、仮想通貨の登録業者6社に体制不備で業務改善命令を出しました。この事件を受け、仮想通貨は、全面安です。もう、一時から比べるとただみたいな価格水準になっています。ビットコインは来週にも50万円台になりそうな嫌な胸騒ぎがしています。

金融庁はマネーロンダリング対策が不十分などとして、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」などあわせて6社に対し、業務改善命令を出しました。

金融庁が業務改善命令を出したのは、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」のほか、「QUOINEコイン)」「テックビューロ」などあわせて6社です。マネーロンダリングへの対策が不十分など内部の管理体制に問題があったということです。投機的な取引が過熱し、業務が拡大する中で、経営管理の体制が追いつかなかったことが背景にあるとみられています。

仮想通貨事業者に関わらず、企業貢献型で利益追求に走るとこうなります。やはり企業は、社会貢献型の企業でなければ成長が長続きしません。いち仮想通貨ファンとして早急に対策を講じてもらいたいものです。

今回の処分を受け、ビットフライヤーは、内部管理体制が整うまでの間、自主的に一時、新規顧客の受け付けを停止すると発表したようですが、これで何が解決するのでしょうか。対策のピントがずれているように感じるのは私だけでしょうか。自粛するなら、取引自体を停止すべきかと思います。私もビットフライヤーで色々な仮想通貨を保有していますが、この対応を知り、ここに置いていて大丈夫かと不安を感じます。

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2018-06-21

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2018-06-19

仮想通貨は暴落と共に悪いニュースが増えています。金融庁が、仮想通貨交換業者に対し、資金洗浄対策不備で改善命令を出したようです。ヤバい展開になりそうで嫌です。

対象は、ビットフライヤーなど複数社に対してのようです。金融庁は、週内にも改正資金決済法に基づく業務改善命令を出す方針を固めたみたいです。いずれも金融庁の審査を通過した登録業者で、マネーロンダリング(資金洗浄)対策など内部管理体制に不備が判明した模様とのことです。

調査の結果、内部管理体制に不備があっただけに止まればまだいいですが、北朝鮮にいっていたらほんとヤバいです。トランプ大統領に思いっきりやられるでしょう。そうならないことを祈るばかりです。

処分されるのはビットフライヤーの他にQUOINEビットバンクなど複数社になるようです。3月に業務改善命令を受けたテックビューロGMOコインにも2度目の処分を出すことを検討しているようです。

金融庁はこれまで登録を申請中の「みなし業者」に立ち入り検査を実施し、全15社に登録拒否や業務停止、業務改善の行政処分を出しています。並行して登録業者も検査してきましたが、資金洗浄など犯罪に利用された疑いがある取引の確認が不十分だったり、業務に対して社員が不足したりしているケースが相次いで判明したということです。仮想通貨の現物ホルダーである私にとっては、この先の展開が不安です。勿論、価格の更なる下落を危惧しています。

一方、今日は楽天株を損切りしました。明日は600円台に突入しそうです。また、今日上場したメルカリには儲けさせていただきました。感謝です。5,500円で売り抜けました。なんか、よく調べると赤字会社のようでうね。明日は下方向でしょうか。楽天は勿論下あるのみでしょう。

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2018-06-12

仮想通貨取引所bitbank.ccでは、仮想通貨交換業登録記念(関東財務局長 第00004号)として、「仮想通貨ペアの手数料無料キャンペーン」を開催中です。キャンペーンは2017年10月16日から2018年9月30日まで行われ、bitbank.ccで取扱う全仮想通貨通貨ペアが対象となります。

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2018-06-05

仮想通貨は予想通りに落ちています。いつも、たまに期待を持たすような、買いを誘う上昇局面がありますが、それに乗ってきたカモを餌にして、多大なる利益確定をしている兵が、仮想通貨市場には結構いるように思います。

昔の様に、ど素人仮想通貨を買って、あとはじっと我慢の子で、果報は寝て待ての精神でトレードをしている方が今尚いるとしたら、即刻、投資手法を変える必要があるでしょう。仮想通貨為替FXと同じで、売りからも入らなければ勝てない市場になってしまいました。

今日は、3月に仕込んだドル円104.50のロングポジションの利益確定売りをしました。結果論ですが、111円超えで売っておけばと後悔していたのですが、円高トレンドの中、先週末の米雇用統計の好調から楽観視する投資家が増え、ドル円が再び110円を抜けそうだったので、最高の売り場(逃げ場)と思い、109.90で利益確定しました。

あと、仮想通貨と同じ、下がり続ける銘柄は楽天株です。倒産するのかと思うくらい、下がらないで終わる日がないくらい下がります。楽天で丁半博打バイナリーオプションがあれば、毎日、下方向で買えば、大金持ちになりますね。ただ、この勝負、受けてくれる胴元はいなさそうです。

flairさて、簡単に仮想通貨取引を始めたいなら、魅力満載Zaifザイフ:近畿財務局長 第00002号)がお薦めです。取扱通貨は、BTC・XEM・MONA・BCHなどの仮想通貨の他に、zaif(ザイフ)トークンなどCounterparty(カウンターパーティー)トークンなど豊富にあります。また、Zaifでは、現物取引の他、信用取引やビットコインFXコイン積立もあります。

まず、Zaif(ザイフ)信用取引は、レバレッジが最大7.77倍です。レバレッジが7.77倍の場合、証拠金13万円を元手に100万円相当までの取引が可能です。レバレッジを利用し、資金効率を高めた投資を行うことができます。

tulip現物取引と信用取引の比較

売り」から始められる。現物取引は、市場価格が安いときに買い、価格が上がれば売却し利益を得ます。
 一方信用取引では「買い」からだけでなく、「売り」からも取引を始められますので、 市場価格が高いときに保有していない仮想通貨売り、安くなったときに買い戻すことで、利益を得る方法もあります。

Zaif3

tulip気になる追証は不要です(口座残高以上のリスクは発生しません)!

Zaif信用取引では、証拠金の追加担保請求(いわゆる追証)を行いませんので、口座残高に預けている(JPY BTC XEM MONA)以上の負担をすることはありません。相場の急変等で決済時に預り金以上の損失が発生する可能性があるときも、追証のないサービスを提供しているので、口座残高の範囲内で安心して取引できます。

flairZaifのボーナス制度(取引手数料マイナスボーナス)が、2017年10月13日より、maker マイナス0.05%, taker マイナス0.01% に変更になりました。マイナス手数料なので、取引すればするほど資産が増えることになります。

また、信用取引のみならず、Zaif(ザイフ)には、ビットコインFXAirFXというサービスも展開しています。

tulipZaifAirFXとは?

現物取引に近い価格感で取引できるAirFXです。追証ガードイメージEPSにより追証が不要で証拠金以上のマイナスを防止しています。

ビットコインAirFXは、実際には現物取引ではありませんが、あたかも現物かのように高いレバレッジで取引ができるため、「AirFight(空中戦) Exchange」の意味で名付けられました。
1.AirFXには期限と期限到来による決済がありません。(無期限)
2.先物の場合は現物とは離れた価格で取引されますが、AirFXは現物に近い価格で、現物レバレッジ取引の感覚で取引ができます。

【ZaifのBTC/JPYチャート】

Zaifbtc

tulipAirFX取引のレバレッジは最大25倍です。

AirFX取引ではレバレッジを最大25倍まで設定することが可能となり、これまでよりもさらに資金効率を高めた投資を行うことができます。しかし、当然その分シビアな価格変動でロスカットにかかるリスクも高まります。特にスプレッドが大きい場合や、相場が乱高下している際に、高いレバレッジで取引されると非常に短時間で大きな利益を期待できる反面、すぐにロスカットされ思わぬ損失を被る危険がありますので、取引の際は資金管理がに十分ご注意ください。

dangerレバレッジ25倍の場合:約定金額は、1BTC=1,800,000円とすれば、取引数量が0.1BTCなら証拠金率4%なので必要証拠金は7,200円でOK!

tulip必要証拠金は市場取引の状況により変動し、注文量とレバレッジに応じた金額が必要となります。また、注文時に日本円残高が不足しておりBTC、XEM、MONAの残高が充分ある場合、レートに応じて自動的にBTC、XEM、MONAを証拠金として充当されます。

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更に、Zaifザイフ)では、低リスクビットコイン増やす方法として『Zaifコイン積立』のサービスも提供しています。

tulipZaifコイン積立とは...
ビットコインに興味はあるし、買ってみたいけど、取引所でのやりとりはめんどう、売買のタイミングもわからない」、「暗号通貨将来性を感じるので、金やプラチナのように積立したい」などの希望を叶えるのがZaifコイン積立です。

Zaifコイン積立では、銀行口座から毎月固定額を自動引き落としで、希望の金額を積み立てすることができます。毎月27日に引き落としし、翌月10日~翌々月9日まで、1日毎に指定の暗号通貨を買付け、積み立てを行っていきます。もちろん買付けは自動的に行われるため、買い付けのタイミングをはかったり取引所の注文を管理したりという手間はいっさいかかりません。

tulipこの買付は、ドル・コスト平均法暗号通貨を買っていきます。そのメリットとは!

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Zaifコイン積立は、一定金額を買い続ける、「ドル・コスト平均法」による投資の一種です。相場が上がっても下がっても一定額で買付けを続ける方法ですので、価格が上がったときは高値掴みを避けて少ない量を買い、価格が下がったときは安く多くの量を買うことができる、という考え方となり、ローリスクではありますが、長期的・継続的に積み立て保有することにより、しっかりと利益を確定するタイミングを待つことができるのが最大のメリットと言えるでしょう。

ハイリスクハイリターンを目指すものではなく、長期投資でのリスク軽減安定した収益を目指すためのものですので、必ずしも万人におすすめするものではありません。しかしながら「ビットコイン暗号通貨には将来性を感じるが、ハイリスクな投資・投機的な手法は避けたい」という方には特におすすめです。

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現在、Zaifでは総額1億円キャンペーンを実施中で出来高が増えるほど、投資家の報酬額が増えるキャンペーンを毎日開催しています!

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報酬総額は1億円です!集計は毎日行い、その日取引高が多かった人上位50名に報酬を支払います。毎日の報酬額は、その日の取引所の総出来高に比例してアップします!各通貨ペア毎に出来高を計算し、出来高に応じてその日の報酬額を決定します。本キャンペーンは総報酬金額が1億円に達し次第終了予定です。

上位者から高い割合で配当金を獲得します!ランクイン50名の内、上位者から高い割合で報酬を獲得出来ます。また、報酬額は割合で決定するため、全体の出来高が上がればランクイン50名全員の報酬金額がアップします。

flairZaifのボーナス制度(取引手数料マイナスボーナス)が、2017年10月13日より、maker マイナス0.05%, taker マイナス0.01% に変更になりました。マイナス手数料なので、取引すればするほど資産が増えることになります。

勿論、高機能のスマホ取引ツールも完備しています。Zaifの公式アプリ「Zaif」の特長は…
ビットコインの取引所「Zaif Exchange」も利用できます。
ビットコインとトークンの送受信、トークンの取引が簡単にできます。
HDウォレットに対応しており、秘密鍵はアプリ側で暗号化して保持するので、安心して利用することができます。

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