カテゴリ「その他」の102件の記事 Feed

予想通り、仮想通貨QASHトークンは暴落の一途を辿っています。Liquid(リキッド)代表の栢森さん、貴方が法令遵守のICOと気合いを入れて、2017年末に売り出したQASHはとんでもない大暴落を見せていますが、知っていますか。

今日、1/22の19:08で9.14円/QASHになっています。私の平均取得価格は恐らく90円台でしょう。資産が単純に10分の1になっています。こんなことは株式でも為替でも起こりえません。

あれほど大問題になった1/3のフラッシュ・クラッシュでも約5円の暴落です。本来、QASHのあり得ない大暴落の方が記事になってもいいはずなのですが、被害者が少ないのでヤフーニュースなど、主力のメディアがニュースとして取り上げてくれないし、いくら詐欺ではないかと吠えたところで、大衆は、そんな訳の分からない儲け話に乗ったアンタが愚かなんだよと言われるでしょう。

ただ、主催者である張本人のLiquid(リキッド)代表の栢森さんは、そそのかされて、買ったアンタが馬鹿なんだよとは絶対言えないはずです。

これは、詐欺に近い暴落です。来月は5円を割りますか。最近はQASHのニュース全くありません。Liquid(リキッド)だけが儲けているなら、私達は許せません。Liquid(リキッド)代表の栢森さん、どうかどうか、損失補填を考えてください。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

2019年1月3日早朝、オセアニア時間で発生したフラッシュ・クラッシュでは、FXのハイレバ取引をしていた個人投資家に壊滅的な被害をもたらしました。「フラッシュ・クラッシュ」とは - Flash crash「瞬間暴落」のことですが、今回は、ドル円が108円台から104円まで数分で大暴落し、それに伴い強制ロスカットを被った投資家が少なくありません。

お正月休暇ということで、不足の事態に備え、資金を厚めに入れていたことが、かえって被害を拡大させたようで、泣くに泣けない厳しい新年の幕開けとなりました。

昨日、18日の日経新聞には、FXのネット証券で今回のロスカットで未入金分が9億円超もあるということで、実損を加えると数十億円がこの数分で溶けたことになります。溶けたと言うより、瞬間蒸発したといった表現の方がよりリアルでしょう。投資の世界は、まさに勝てば官軍負ければ賊軍、勝つも負けるも時の運。投資とは、本当に問答無用の厳しい成果主義であることを改めて認識させられます。

それから比べると、私の保有している仮想通貨、Liquid(リキッド)から2017年12月に大々的に法令遵守のICOということで、PRしていたQASHは、いまや値がつかない暗いの大暴落ですが、現物なので、まだましです。

ただ、ここまで、大暴落しているQASHはLiquid(リキッド)代表の栢森さんに騙された感があります。最近は、QASHの記事がまったくでてきません。投資家にたいする裏切りです。

どうか、Liquid(リキッド)代表の栢森さん、QASHをせめて、買値まで上げてください。明日にも一桁になりそうです。私の様にホワイトペーパーを読んで、QASHが上がると洗脳されて、買っている馬鹿は少ないとは思いますが、買っている人は大変なことになっています。

Liquid(リキッド)代表の栢森さん、会社が儲かっているのなら、投資家に別の形でも還元されることを切に期待します。このままでは、仮想通貨、取引所自体の日本での信任性が益々低下してくるかと思います。今後の行く末を見守りたいと思います。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

仮想通貨業界が本当にヤバいことになっています。もはや悪あがきの領域に入ってきた感さえあります。仮想通貨価格の下落進行はもはや当たり前のことですが、あの「bitbank Trade」から、サービス終了のお知らせが届きました(「bitbank.cc」はサービス継続します)。

いつもbitbankTradeをご利用いただき、誠に有難う御座います。この度、2019年3月31日を以ってbitbank Tradeを終了することとなりましたのでお知らせいたします。…bitbank TradeにBTCをお持ちのお客様につきましては、弊社別サービスの「bitbank.cc」へ自動でデータを移行いたします。移行をご希望でないお客様は、それまでにお引き出しを完了頂くよう、お願い申し上げます。

ということで、今回はハッキングや倒産ではありませんが、事業を縮小していることには違いなく、bitbank.ccも時間の問題の様な気がしないでもないです。

また、コインチェック(株)から、「2019年1月11日に資金決済に関する法律に基づく仮想通貨交換業者として関東財務局への登録が完了しましたので、お知らせいたします。」といったプレスリリースがありましたが、今更感があります。コインチェックが引き起こしたあの大惨事がきっかけとなって、今の仮想通貨市場のていたらくがあります。それを先導した立役者なのですから、少なくとも社名は変えるべきだったと思います。今更、登録が完了しても、仮想通貨交換業者は無数にあり、コインチェックでなければと、だれも期待はしていないと思いますよ。逆にいつまでたっても、我々、古参のプレーヤーからは、コインチェックのずさんな管理がハッキングを招いたという過去の汚点だけが、社名を目にするたび、脳裏に深く刻み込まれることでしょう。

さて、ようやく、Liquid(リキッド)が、Liquid by Quoine QASH HODLキャンペーン「QASH HODLキャンペーン第一弾 リップル(XRP)プレゼント!」の詳細を発表しました。罪滅ぼしの表れかと期待した私が馬鹿でした。その内容は、人を小馬鹿にしているくらいの少額プレゼントです。呆れます。ホルダーの気持ちを逆なでする気でしょうか。

Liquid(リキッド)代表の栢森さん、QASHでどれだけの損失を出させているかしっかり把握していますか。もっと、誠意を示しましょう。そうこうしている間にも、QASHは今にも10円を割りそうです。

いくら、プレゼントキャンペーンをしても、その原資は、QASHの下落分でおつりがくるのではないでしょうか。Liquid(リキッド)代表の栢森さん、本当に真剣に取り組みをお願いします。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

2019年の投資格言、亥か固まるは早くも単なる迷信となりました。2019年は投資ショック元年となりそうです。2019年は早くも亥固まらない状態です。明日からの株式指数を占う先行指標として、ドル円相場が荒れに荒れています。

1月3日の今朝方未明に104円台に突入してます。先月は114円台の高値を記録していました。2018年は年間で最大10円の差でしたが、2019年は年始早々、先月から10円もの値幅で激しく動いています。

明日、1月4日の株式市場は大暴落となりそうです。また、仮想通貨も、もうだれも何もしていない状況に陥っています。これ以上は落ちないと思われる水準ながらも、方向性は下しかありません。

詐欺にあったような感覚であるQASH・ICOも今にも10円を割れそうです。Liquid(リキッド)代表の栢森さん、話がかなり違うのではないでしょうか。これなら、単なる債務不履行ではないように思います。どうか、対策をお願いします。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

仮想通貨で痛い目を見たのは、個人投資家だけではありません。GMOもDMMも仮想通貨で大誤算したというニュースが出ています。

GMO(GMOインターネット)は2018年度、350億円の特損を計上し、上場以来最大の赤字になるようです。GMOインターネットの熊谷正寿会長兼社長は「ブロックチェーンと仮想通貨は、インターネットに匹敵する発明だ」と何度も豪語していただけに、相場の行方は神のみぞ知る領域であることを改めて思い知らせられたニュースとなりました。

具体的には、「仮想通貨マイニング(採掘)事業の再構築に伴う特別損失の計上に関するお知らせ」と題したニュースリリースで、仮想通貨の自社マイニング事業で減損損失など115億円、マイニングマシンの開発・製造・販売事業で債務譲渡損など240億円が発生したとしています。恐ろしい世界です。

これも、ビットコインが大々暴落してしまったことや、相次ぐハッキング事件などで、仮想通貨に対する信認性の低下や金融庁からの相次ぐ業務指導等々、仮想通貨事業者全体に対する不透明感が投資家心理に大きく影響を与えたことによります。

ICOしたQASHももう10円台を割り込み、1桁になるのではないかというくらい大々暴落しています。まさに底なし沼です。Liquid(リキッド)代表の栢森さ~ん、我々長期ホルダーの声は聞こえていますか?

2018年はあと今日を含めて残り2日ですが、仮想通貨では散々な目にあった1年でした。2019年はどうなるのでしょうか。深追いをした人らは更なる深手を負うことになるのでしょうか。少なくともバラ色の展開はないと思っています。

今年1年を現わす人文字に「災」が選ばれました。勿論、大地震や集中豪雨等による被害が多かった年でしたが、仮想通貨をしている多くの方にも「災」が相応しい漢字一文字でしょう。仮想通貨投資をしている多くの方にとって、2019年が意外高と評価される年になればいいと思います。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

結果が全ての投資の世界では、今年は完敗としか言いようがありません。2018年の株式市場は、昨日12月28日で取引を終えましたが、今年の終値は17年末の2万2764円を下回り、1年を通じて日経平均株価が下落することになりました。12~17年の株高は途切れ、7年ぶりの株安の年の瀬です。来年2019年は投資格言で亥固まると言われています。この低空飛行で2019年もいくのでしょうか。

仮想通貨も恐ろしいくらい下がった1年となりましあが、個人的に期待していた仮想通貨QASHは大暴落となり、戻る気配も感じられません。平均購入単価は80円超と思いますが、今にも10円を割り込みそうな水準にまで下がっています。もう誰もQASHが回復するとは思っていないのでしょう。

Liquid(リキッド)から、【QASH HODL キャンペーン実施のお知らせ】と題し、「現在、QASHの保有量と保有期間に応じてQASHホルダーの方に素敵なプレゼントを差し上げるキャンペーンの最終調整中です。キャンペーンの詳細につきましては近日中に別途ご連絡差し上げます。」とのメールを受けて、早丸4日が経ちましたが、その後、なしのつぶてです。せめて、損失分を補填してくれればいいですが、100%あり得ないでしょう!

こうしている間にもQASHの値下がりが止まらず、哀れなものです。Liquid(リキッド)代表の栢森さ~ん、我々長期ホルダーの声は聞こえていますか。最近、ほんと情報が無くなりました。

数ヶ月前にしたQASHキャッシュバックキャンペーンを実施されましたが、これが下落を加速させましたね。投資家に、無価値のものを配った印象を植え付けました。実際、そうだったのでしょうが、大失敗ですね。Liquid(リキッド)代表の栢森さん、ドロンだけはしないでくださいね。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

今日の日経平均株価は2万円台に回復するも、仮想通貨QASHに戻りはありません。戻る気配も感じられません。

Liquid(リキッド)から、【QASH HODL キャンペーン実施のお知らせ】と題し、「現在、QASHの保有量と保有期間に応じてQASHホルダーの方に素敵なプレゼントを差し上げるキャンペーンの最終調整中です。キャンペーンの詳細につきましては近日中に別途ご連絡差し上げます。」とのメールを受けて、早丸2日が経ちましたが、その後、なしのつぶてです。

この期間中もQASHの値下がりが止まらず、哀れなものです。Liquid(リキッド)代表の栢森さ~ん、我々長期ホルダーの声は聞こえていますか。最近、ほんと情報が無くなりました。

数ヶ月前に、QASHキャッシュバックキャンペーンを実施されましたが、この時、直感的にQASHの価格がこのキャンペーンによって一段と下がると思っていたのですが、予定通りに下がっています。もう、紙くずになるならはっきりそう言ってもらいたいです。その方が清々します。Liquid(リキッド)の反映のため、寄付したと思い諦めますよ。栢森さん、ドロンだけはしないでくださいね。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

もう本当にヤバいことになりました。大暴落の嵐になっています。誰が2018年の戌年は戌笑いの上昇相場と言ったのでしょうか、完全に戌に笑われていますよ、完全に!

今日の日経平均株価は、1,000円超の大暴落で、19,155円と心理的ラインの2万円を割ってしまいました。こうなれば、18,000円台になっても、なんら不思議ではないでしょう。

ソフトバンクも投資家がかなり激怒しているのでしょう。IPOしたソフトバンクも連日下げていますが、本体のソフトバンクグループも年初来安値を更新し、大暴落を演じています。さあ、どうする?孫氏!

私の保有するコロプラも今日は大きく値を下げ、マイナス圏に再突入しました。その他にも投資信託を100万円くらい投資していますが、これもマイナス10万円を超えてきました。今日が損出し計上できる最終日でしたが、含み損は繰り越します。

今年の株式投資では、1年間で60万円超の利益確定をしましたので、税金だけ持っていかれますが、私の税金が少しでもお国のためになるなら幸いです。

さて、忘れかけていた仮想通貨では、Liquid(リキッド)代表の栢森さんが、私の苦悩の声を聞いてくれたのか、QASH HODL キャンペーン実施のお知らせが入ってきました。もう、QASHは16円台と紙くずも同然になっていますが、無いよりましです。

Liquid(リキッド)から、【QASH HODL キャンペーン実施のお知らせ】と題したメールにて、「現在、QASHの保有量と保有期間に応じてQASHホルダーの方に素敵なプレゼントを差し上げるキャンペーンの最終調整中です。キャンペーンの詳細につきましては近日中に別途ご連絡差し上げます。」とのことです。

どうせたいしたことはないと思いますが、Liquid(リキッド)代表の栢森さんが、全ての投資家に大損をさせているという自覚があるという点では、同社のQASH HODL キャンペーンを評価します。期待外れになるとは思いますが、どういう内容になるか楽しみにしておきます。あまりにもくだらなければ、投資家心理を逆なですることになりますので、慎重なる対応をお願いしたいと思います。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

Liquid(リキッド)代表の栢森さ~ん、ICOした仮想通貨QASHは紙くずになりそうですが、大丈夫ですか。私は90円台で買っていますが、今は16円台まで大暴落しています。プレセールで買った人も28円であり、全員が大損していますが、その事実を知っているとは思いますが、対策はされているのでしょうか。最近、めっきり音沙汰がないです。まさか、まさか、QASHは無かったことにしようと考えていないでしょうか。そうでないなら、もっとPRして、値を上げてください。

Liquid(リキッド)のPC取引画面は英語が多く、取引画面が使いにくいし、とても日本人向けとは思えません。まあ、スマホアプリは日本人向け専用ですが、満足出来る物ではありません。我慢して使っているので、その内慣れてくるかと思いますが。

とにかく、Liquid(リキッド)代表の栢森さん、QASHをなんとかして上げてください。皆、悲鳴を上げていますよ。もう、1,000倍なんて、夢のまた夢みたいなことはいいません。せめて、買値まで戻してくれれば、それでいいです。宜しくお頼み申し上げます!

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!

いやー、本当にヤバイ局面にはいってきました。IPOのソフトバンクだけではありません。日経平均株価も仮想通貨も老い先真っ暗の様相を呈してきました。

2017年は仮想通貨元年と言われ、早くも、その翌年2018年には仮想通貨崩壊元年と揶揄され、ハッキングが横行する1年となり、価格は今や紙くず同然の水準になりつつあります。

先ごろ、毎年恒例の「今年の漢字」が発表され「災」という文字が選ばれました。思い返せば、今年は様々な自然災害に見舞われた年でしたが、仮想通貨業界では、ハッキングによる「災」が多発した年となりました。

昨日、IPOしたソフトバンクも、まさに「災」です。孫氏のマネーゲームに個人投資家が餌食になりました。儲けたのは、孫氏と手数料収入ががっぽり入ってくる証券会社だけでしょう。ソフトバンクが公募価格を超えることは、少なくとも年内は難しいでしょう。一部には、今の水準でも割高という声が聞こえています。孫氏と証券会社に公募価格の1,500円が適正だったか問いただしたいですね。買った人は早くも塩漬け決定です。

結局、証券会社は株価が上がろうと下がろうとどちらでもいいのです。無知な客にババを引かせ、こういうこともありますよと言い、また新たに損する手数料の高い金融証商品を売ってきます。ほんと証券会社は恐ろしいですね。

そういえば、金融庁は19日、あのNEM580億円相当をハッキングされた仮想通貨交換業者のコインチェックを改正資金決済法に基づく登録業者に認める方針を固めたようです。ほんとに、大丈夫ですかと思ってしまいます。もう、次はないですよ。金融庁は事件を受けて立ち入りを含む検査を進め、顧客の資産を守る体制が改善したと判断したようです。混乱が続いた仮想通貨業界が健全化に進むと見ているようですが、個人的には難しいと思います。

あのハッキング事件から丁度年明けの1月で1年が経ちます。1周年を狙ったハッキングが起きたら、もう仮想通貨業界全体が再起不能になるでしょう。考えたくもないです。来年は穏やかないい年になれば良いですね。

SINの投資ブログ(勝つも負けるも時の運)のトップページはこちら!