カテゴリ「暗号資産」の16件の記事 Feed

2019年6月15日 (土)

暗号資産は株式市場と違いじわりじわりと上昇中です。私はビットコインは現状保有していませんが、その他のマイナートークンが底堅い動きを見せています。いつかは大噴射するものと思っています。ビットコインも足元のでは90万円を突破してきており、100万円も現実のものとなるでしょう。20万円台に突入してい時に買っていればよかったですが、なかなか暴落中は買えないものです。投資は後からみれば、いつが買い場であったか非常に分かりやすいのですが、先が見えないだけにこればかりはなんとも難しいですね。現在m私が保有するQASHトークンが再上昇中です!

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左:Liquid(リキッド)右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

暗号資産

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

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2019年6月 9日 (日)

仮想通貨」から「暗号資産」への名称変更などを盛り込んだ改正資金決済法が5月31日、参議院本会議で可決・成立したみたいですね。もともと、日本だけが「仮想通貨」と言っていたみたいで、世界的には「暗号通貨」という呼称が一般的でした。客観的に考えても「仮想通貨」というのは、そもそも仮想であって通貨ではないと捉えることもできるので、「暗号資産」への名称変更がより認知度、安心度が高まるかと思います。個人的には今回の名称変更を歓迎します。

さて、ここもとの暗号資産の推移ですが、世界経済の失速懸念を背景に暗号資産は安定的に推移しています。この流れがいつまで続くか、今のところ安定していますが、数か月以内に乱高下を迎えそうな気がします。私の保有する個別「暗号資産」が高騰することを祈るばかりです。あと、3倍になれば買った水準になります。含み損が解消されるまで、あと1年くらいかかりそうです。

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暗号資産

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年6月 6日 (木)

今日の保有銘柄は予想通りの展開になりました。上げた以上に下がるといった通りの展開です。日経平均はわずか2円しか下げていませんが、保有銘柄はもう最悪の状態です。いつもながら日経平均の変動幅以上に大きく下がります。

heart02現時点の保有銘柄と終値(15:00)の評価損益はこちら⏬

株式投資

heart02株式投資全体の資産評価額と評価損益の推移(成績表)はこちら!

一方、暗号資産は安定的に推移しています。ビットフライヤーには、主にライトコインリスクを保有していますが、あと2倍になればと密かに期待しています。株式の保有銘柄が買値の水準に戻るよりは期待が持てるかもしれません。

暗号資産取引

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2019年5月19日 (日)

ホットな情報です。Liquid by Quoineリキッドバイコイン)を運営するQUOINEを傘下に持つリキッドグループとVirtual Currency Partners(VCP)は、米国市場進出のため、合弁会社 Liquid Financial USA Inc. を設立したことを発表しました。

今回の米国進出は、先般発表した10億米ドル(約1,110億円)以上の評価額を獲得し、日本で現時点で2社目となるテック系ユニコーン企業となったシリーズCラウンドにおける資金調達を背景に、Liquidの主要市場への参入の第一歩となるものです。
 
VCPは、フィンテック暗号資産業界に投資している、成功を収めた投資家や起業家からなるコンソーシアムです。リキッドグループとVCPが投入する資本、技術および資源によって、Liquid USAはFinancial Crimes Enforcement Network(米国金融犯罪取締ネットワーク、FinCEN)に登録された金融サービス事業を提供するIQX社を買収し、LiquidはIQX社を通して米国市場へアクセスすることとなります。

Liquid USAは米国規制当局の承認を条件として、Liquidリキッド)のすべてのサービスを米国市場に提供することを計画中です。 規制当局の承認が下りた暁には、Liquid USAは、米国の顧客がLiquidのネイティブトークンであるQASHキャッシュを利用したり取引したりできるように計画していますとのことで、今後のQASHキャッシュ高騰を密かに期待します!

Liquid by Quoineリキッドバイコイン)保有暗号資産残高(2019/05/19)

暗号資産QASH

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2019年5月18日 (土)

暗号資産が再び盛り上がりを見せてきました。今週はビットコインが一時80万円を超えていました。ついこの間まで30万円台の水準でうろうろしていましたが、びっくりです。ただ、私のビットコイン換算の平均単価は150万円くらいだと思います。もういくらで取得したか、正確には記憶が定かではありませんが、買値までは、相当期間、戻らないと諦めています。少しは、資産も回復してきましたが、まだまだ、10万円を超えたばかりです。当面、塩漬けです。うまくいっても、あと2~3年はかかりそうです。

しかしいつもながら、このように盛り上がってくるとハッキング事件が発生します。多くが北朝鮮のようです。北朝鮮がハッキングした暗号資産を現金に換金できなくするとか、北朝鮮から回収したといったニュースが出ることを今後期待します。

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暗号資産ビットコイン

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年4月13日 (土)

今週の暗号資産は一部高値での利益確定売りもあり、調整局面が続いています。ただ、昨年もそうでしたが、ゴールデンウイークはかなり上昇しました。暗号資産がメジャーになってからの歴史は浅く、不確定な部分もありますが、連休中、株式相場は全て休場になるので、祭日でも関係なく365日24時間いつでも取引出来る暗号資産には一定の需要が集まると確信しています。今年のGWにも大きく上昇するこを期待します。

ライトコインリスクリップルキャッシュ、この4種の暗号資産に特に期待しています。いずれも核となるビットコインの相場状況に影響するかと思いますが、今年は暗号資産再起を期待しています。目指せ資産1,000倍も夢ではなくなるかもしれません。

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2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年4月 7日 (日)

2019年初までボロボロであった暗号資産各種がほぼ全体的に回復傾向にあります。ビットコインを中心に、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、リップルなど各種暗号資産が回復中です。

なんか、暗号資産の再ブームが巻き起こりそうな予感がしています。チャートを見ながらわくわくしています!

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2019年4月 4日 (木)

今日の日経平均株価もぱっとしません。前日比11円高と僅かにプラスになりましたが、昨日といい、依然、日経平均株は低空飛行です。ただ、これ以上、大きく崩れることはないと見ています。底固めの段階に入っていると思うので、「下がれば、買う」のスタンスで良い銘柄を選定していきたいと思います。

今日は、私が保有する(7595)アルゴグラフィックスは昨日よりもまた少し上がり、明日は、買値以上になってくれるような気がしています。

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それにしても、投資格言通りの展開となりました。「上がり続ける相場も、下がり続ける相場もない」ということを目の当たりにしました。あれだけ連日連夜、急騰していた(4382)HEROZが、今日はなんとなんと、ナイアガラからのダイブとなりました。飛び乗らずに良かったです。買っていたら間違いなく気絶していました。今日の終値は11,430円(▲1,340円:-10.49%)です。しかし、ここまで下がれば、逆に購買意欲を刺激されます!

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一方、暗号資産は再びブームになりそうな様相です。予想通り、上にしかいかない最近の動向は、まっすぐしか飛ばないドライバー(ゴルフ)のようで、見ていてわくわくしてきました!

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2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年3月31日 (日)

暗号資産は、底打ちした感があります。いつが転換点だったかは、つい1ヶ月前くらいに報道のあった過去これまでの暗号資産不正ハッキング事件北朝鮮が関与していたというニュースが報じられたあたりを起点に底を打った感じです。一般投資家も暗号資産に対する信頼性など一定の再評価を得たといった感じです。

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この1年、ずっと下がり続けてきた暗号資産ですが、私の資産残高も少しずつではありますが回復傾向にあります。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年3月21日 (木)

これは、まずいことになりそうです。日本時間の今朝未明、米連邦準備理事会(FRB)が、19年は利上げゼロを決め、量的引き締めも9月に終了すると声明を発しました。これにより、ドル円は110円台のミドルまで約1円強、一気に値を下げました。今後の利上げ見通しが予想外となり、為替市場は大きく反応しました。

これまで、ドル円は112円をピークに111円台のミドルで膠着した状態が続いていましたが、この報道を受けて一気に急落し、111円のサポートラインから底抜けしました。109円台突入も十分ありそうなチャートになってきました。ヤバいですね…!112円で売っておけばよかったです。まさに後悔先に立たずです。

さて、円高となれば、日経株は株安が連想されます。再び、日経株がというよりも私が試練に晒されそうです。本来、利上げゼロは株価には良い材料のはずですが、ニューヨークダウが▲141ドルも下落しており、日経株は更に下がることが予想されます。ただ、今日は東京市場が祭日で休場のため、まだ救いです。今晩のニューヨークで好材料が出れば、日経株への影響も限定的となりますが、期待は薄そうです。

私が保有するボロ株の(3626)TISは、昨日、損切りを決断したばかりですが、最悪のタイミングとなりました。実行するかどうか、明日のザラ場で再検討します。

一方、暗号資産への影響は今のところ出ていません。3月に入り、暗号資産は全般的に上昇トレンドになっています。ただ、足元では一段上げた水準でレンジ相場にて推移しています。

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