カテゴリ「仮想通貨」の13件の記事 Feed

2019年5月19日 (日)

ホットな情報です。Liquid by Quoineリキッドバイコイン)を運営するQUOINEを傘下に持つリキッドグループとVirtual Currency Partners(VCP)は、米国市場進出のため、合弁会社 Liquid Financial USA Inc. を設立したことを発表しました。

今回の米国進出は、先般発表した10億米ドル(約1,110億円)以上の評価額を獲得し、日本で現時点で2社目となるテック系ユニコーン企業となったシリーズCラウンドにおける資金調達を背景に、Liquidの主要市場への参入の第一歩となるものです。
 
VCPは、フィンテック仮想通貨業界に投資している、成功を収めた投資家や起業家からなるコンソーシアムです。リキッドグループとVCPが投入する資本、技術および資源によって、Liquid USAはFinancial Crimes Enforcement Network(米国金融犯罪取締ネットワーク、FinCEN)に登録された金融サービス事業を提供するIQX社を買収し、LiquidはIQX社を通して米国市場へアクセスすることとなります。

Liquid USAは米国規制当局の承認を条件として、Liquidリキッド)のすべてのサービスを米国市場に提供することを計画中です。 規制当局の承認が下りた暁には、Liquid USAは、米国の顧客がLiquidのネイティブトークンであるQASHキャッシュを利用したり取引したりできるように計画していますとのことで、今後のQASHキャッシュ高騰を密かに期待します!

Liquid by Quoineリキッドバイコイン)保有仮想通貨残高(2019/05/19)

仮想通貨QASH

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年5月18日 (土)

仮想通貨が再び盛り上がりを見せてきました。今週はビットコインが一時80万円を超えていました。ついこの間まで30万円台の水準でうろうろしていましたが、びっくりです。ただ、私のビットコイン換算の平均単価は150万円くらいだと思います。もういくらで取得したか、正確には記憶が定かではありませんが、買値までは、相当期間、戻らないと諦めています。少しは、資産も回復してきましたが、まだまだ、10万円を超えたばかりです。当面、塩漬けです。うまくいっても、あと2~3年はかかりそうです。

しかしいつもながら、このように盛り上がってくるとハッキング事件が発生します。多くが北朝鮮のようです。北朝鮮がハッキングした仮想通貨を現金に換金できなくするとか、北朝鮮から回収したといったニュースが出ることを今後期待します。

heart022019/5/18時点の仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:Liquid(リキッド)右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

仮想通貨ビットコイン

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、仮想通貨に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、仮想通貨全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から仮想通貨の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には仮想通貨盗難・不正ハッキングが多発し、一転して仮想通貨市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年4月13日 (土)

今週の仮想通貨は一部高値での利益確定売りもあり、調整局面が続いています。ただ、昨年もそうでしたが、ゴールデンウイークはかなり上昇しました。仮想通貨がメジャーになってからの歴史は浅く、不確定な部分もありますが、連休中、株式相場は全て休場になるので、祭日でも関係なく365日24時間いつでも取引出来る仮想通貨には一定の需要が集まると確信しています。今年のGWにも大きく上昇するこを期待します。

ライトコインリスクリップルキャッシュ、この4種の仮想通貨に特に期待しています。いずれも核となるビットコインの相場状況に影響するかと思いますが、今年は仮想通貨再起を期待しています。目指せ資産1,000倍も夢ではなくなるかもしれません。

heart022019/4/13時点の仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

heart022019/4/07時点の仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年4月 7日 (日)

2019年初までボロボロであった仮想通貨各種がほぼ全体的に回復傾向にあります。ビットコインを中心に、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、リップルなど各種仮想通貨が回復中です。

なんか、仮想通貨の再ブームが巻き起こりそうな予感がしています。チャートを見ながらわくわくしています!

heart02現在保有する仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年4月 4日 (木)

今日の日経平均株価もぱっとしません。前日比11円高と僅かにプラスになりましたが、昨日といい、依然、日経平均株は低空飛行です。ただ、これ以上、大きく崩れることはないと見ています。底固めの段階に入っていると思うので、「下がれば、買う」のスタンスで良い銘柄を選定していきたいと思います。

今日は、私が保有する(7595)アルゴグラフィックスは昨日よりもまた少し上がり、明日は、買値以上になってくれるような気がしています。

heart02現時点の保有銘柄と本日終値(15:00)の評価損益はこちら⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

heart02昨日の保有銘柄と終値時点(15:00)での評価損益はこちら⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

heart02株取引全体の資産評価額と評価損益の推移(成績表)はこちら!

それにしても、投資格言通りの展開となりました。「上がり続ける相場も、下がり続ける相場もない」ということを目の当たりにしました。あれだけ連日連夜、急騰していた(4382)HEROZが、今日はなんとなんと、ナイアガラからのダイブとなりました。飛び乗らずに良かったです。買っていたら間違いなく気絶していました。今日の終値は11,430円(▲1,340円:-10.49%)です。しかし、ここまで下がれば、逆に購買意欲を刺激されます!

相場の世界が「人の行く裏に道あり花の山」であることを意識し、実際の取引では、ゾーンの境地で躊躇しない投資を心がけたいです。

flair新規公開株IPO投資では外せない証券会社とは!
flairIPO申込時の優位性とお勧めする理由とは!
flairIPO投資と株主優待のタダ取りとは!

一方、仮想通貨は再びブームになりそうな様相です。予想通り、上にしかいかない最近の動向は、まっすぐしか飛ばないドライバー(ゴルフ)のようで、見ていてわくわくしてきました!

heart02現在保有する仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年3月31日 (日)

仮想通貨は、底打ちした感があります。いつが転換点だったかは、つい1ヶ月前くらいに報道のあった過去これまでの仮想通貨不正ハッキング事件北朝鮮が関与していたというニュースが報じられたあたりを起点に底を打った感じです。一般投資家も仮想通貨に対する信頼性など一定の再評価を得たといった感じです。

heart02現在保有する仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:Liquid(リキッド)と、右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

この1年、ずっと下がり続けてきた仮想通貨ですが、私の資産残高も少しずつではありますが回復傾向にあります。

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年3月21日 (木)

これは、まずいことになりそうです。日本時間の今朝未明、米連邦準備理事会(FRB)が、19年は利上げゼロを決め、量的引き締めも9月に終了すると声明を発しました。これにより、ドル円は110円台のミドルまで約1円強、一気に値を下げました。今後の利上げ見通しが予想外となり、為替市場は大きく反応しました。

これまで、ドル円は112円をピークに111円台のミドルで膠着した状態が続いていましたが、この報道を受けて一気に急落し、111円のサポートラインから底抜けしました。109円台突入も十分ありそうなチャートになってきました。ヤバいですね…!112円で売っておけばよかったです。まさに後悔先に立たずです。

さて、円高となれば、日経株は株安が連想されます。再び、日経株がというよりも私が試練に晒されそうです。本来、利上げゼロは株価には良い材料のはずですが、ニューヨークダウが▲141ドルも下落しており、日経株は更に下がることが予想されます。ただ、今日は東京市場が祭日で休場のため、まだ救いです。今晩のニューヨークで好材料が出れば、日経株への影響も限定的となりますが、期待は薄そうです。

私が保有するボロ株の(3626)TISは、昨日、損切りを決断したばかりですが、最悪のタイミングとなりました。実行するかどうか、明日のザラ場で再検討します。

一方、仮想通貨への影響は今のところ出ていません。3月に入り、仮想通貨は全般的に上昇トレンドになっています。ただ、足元では一段上げた水準でレンジ相場にて推移しています。

heart02現在保有する仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年3月17日 (日)

過去これまでの仮想通貨不正ハッキング事件に大きな進展がありました。業界に大きなショックを与えたのが、昨年、仮想通貨取引所のコインチェックで、600億円超のネムが不正流出した事件ですが、その後、長い期間に亘り、ホワイトハッカーなどの力で、このサイバーテロ犯罪の犯人を突き止めました。なんと北朝鮮が国際的な制裁の中、国家ぐるみで犯罪を犯していたことが分かり、韓国も一部荷担していたというニュースが報じられました。

これで、あの仮想通貨ショックから1年が経ちますが、法整備の充実や冷却期間を経て、やうやく、仮想通貨自体の信認性が回復してきたと思っています。仮想通貨の不正ハッキングは必ず犯人を特定できるということを、世界に知らしめたいいニュースだと思います。

事実、私の保有する仮想通貨もこの1週間で、これまでの下落相場からすると、大きく資産価値を上げています。ただ、まだまだ含み損を抱えてはいますが、2019年が仮想通貨復活元年になりそうな予感がしています。

heart02現在保有する仮想通貨の総資産(評価額)はこちら!

左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する仮想通貨ショックの年となりました。2019年は仮想通貨復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年3月16日 (土)

今も昔も、ネット上で、信憑性に欠ける新種の暗号通貨(以下、仮想通貨と表現)を使って、投資家に都合のいい思わせぶりなストーリーを描き、うまい投資話を持ちかけてくる輩がいますが、最近とみに増えています。この限りなく詐欺に近い投資夢物語は、単純に儲けたいと思う人間の深層心理をうまく利用しています。どうかご注意ください。

具体的には、近い将来、紙くずになることが必至の怪しい知名度のない上場前の仮想通貨トークンをあたかも絶対上がると思い込ませる巧みな誘導記事でその気にさせ、読者に、自発的に勘違いを誘発させるような巧妙な手口で、投資は自己責任の御旗のもと、取引後に問題や甚大な損害が発生したとしても、当局は一切関知しないというありさまで、そこに違法性はないのか、犯罪すれすれの領域で必死にPRしている儲かるセミナー開催大好き、受講生大募集で収益を上げている輩(詐欺師に近いアフィリエイター)が少なくありません!

そうした情けないブロガーの共通点、或いはその見極め方は、必ずと言っていいくらいブログ記事の中に、高そうなステーキやキャビア、フォアグラなど、高級食材で食事をしている見栄張り満載の写真や、投資で大儲けしたと言わんばかりの海外旅行しまくりのリッチな生活を連想させる写真をベタベタ掲載してみたり、飛行機は、馬鹿じゃないかと思いますが、ファーストクラスしか乗ったことがないとか、嘘自慢ばかりしてる哀れな輩が多いのが、その特徴です。そうした輩の中には、粗を隠すことに余念のない、ピンぼけの自撮り画像も多用し、何のために晒しているのか、まったく意味不明ですが、自分を芸能人か何かと勘違いしている厚化粧の中年女性ブロガーもいるかと思えば、高学歴を売りにするも実は学歴詐称で、高収益を上げているという自称トレーダーの看板を掲げて商売をしている投資ブロガーもいます。まあ、ここまでくれば、ただただ呆れるばかりです。

そうした輩のブログ記事の共通点は、自分が負けたとか、苦戦しているとか、これで損をしたとか、そうしたマイナスの情報は一切隠します。百選錬磨の記事ばかりです。まさに、孫子の兵法「戦わずして勝つ」ということなのでしょうか。多くの場合、人に危ない投資をさせ、自分は手を汚さず、高額なアフィリエイト収入で、あぶく銭を得ている場合が多いです。どうか、当ブログ読者の皆様は、そうした詐欺丸出しの見え見えの悪徳ビジネスに引っかからないとは思いますが、よくよくご注意いただきたいと思います。

これから、新たに仮想通貨取引を初めて、大儲けをしてやろうと思っている若き諸君も、くれぐれも詐欺に引っかからないようにご注意ください。自分は大丈夫だと思っている人ほど、心に隙が出来き、巧妙な罠に引っかかるようです。また、そうした場合、被害に遭っても、自分の馬鹿さ加減を世間に公開することになるので、泣き寝入りするしかないというのが一般的に多いようで、本件に関わらず、詐欺師はそうした人間心理もよく研究した上で仕掛けてきます。冷静に考えれば、絶対損しない、必ず儲かる投資など、あるはずがありません。仮に、あるとしても、どういう理由で、わずか数万円や数十万円でそのノウハウを提供するのか、教えるはずがありません。独り占めするはずです。詐欺師はそうした人間の欲望や隙をついてくる能力には長けていますので、おいしい話にはくれぐれもお気を付けください。

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!

2019年3月10日 (日)

仮想通貨取引所のLiquidリキッド)が、2017年12月にICO上場したQASHトークンLiquid Coin(LQC)にブランド変更すると発表しました。QASHトークンを最大限に活用するために、QASHトークンLiquidプラットフォームに完全に統合するということのようですが、難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!現在、1,790トークンを保有しています。

flair日本国内でQASHトークンLiquid Coinを取引できるのは、Liquidリキッド)だけです!

Liquidリキッド)の現物取引は取引手数料が無料なので、他社比較でコスト上の優位性があります。また、Liquidリキッド)は、徹底したセキュリティ対策を行っており、仮想通貨100%コールドウォレットで管理している金融庁登録済みの安心の仮想通貨取引所です。SINのメイン口座です。

更に、Liquidリキッド)では、サポート体制のより一層の充実を図り、2019/3/11よりコールサポートも開始しています(電話番号:0570-099-071:年末年始を除く全日10:00-17:00)。

flair仮想通貨取引所は信託保全制度がないため、取引所選びは慎重に!
flair仮想通貨取引するなら金融庁登録済みの取引所がお勧めです。
bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

参考情報:レバレッジ取引につきましては、一般社団法人日本仮想通貨交換業協会が制定する自主規制規則に基づき、2019年5月15日から、新規発注時の最大レバレッジ倍率が4倍に変更となります。

株取引と仮想通貨で稼ぐSINの投資ブログ トップページはこちら!