カテゴリ「暗号資産」の31件の記事 Feed

2019年9月 4日 (水)

仮想通貨事業者のLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)から、口座保有者に対し、「当社の名を騙り損失補填を持ち掛ける等の詐欺行為に関する注意喚起」のメールが届きました。

内容と対策は、「最近、当社(リキッドバイコイン)の社員の名を騙り、お客様に直接電話し損失補填をする等の話を持ち掛ける詐欺まがいの行為が頻発しています。当社が直接お客様に電話し、投資または補填関連等の勧誘をすることは一切ございませんのでくれぐれもご注意ください。このような行為を受けた心当たりのある方は、速やかに最寄りの警察窓口や金融サービス利用者相談室(金融庁)へご相談ください。」というメッセージですが、裏を返せば、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)で大損している投資家が多いのだと推測します。

特に、同社で煽ってICO勧誘したQASHが大暴落しており、この被害者が多いと推測されます。私も大損している一人です。騙しであることの注意喚起をする前に、リキッドバイコインには、投資家に多額の損失を抱えさせていることを真摯に受け止め、投資家の皆様に実際に損失補填をしてもらいたいです。詐欺に注意ではなく、本当に損失補填をお願いします。

また、その対応も、「このような行為を受けた心当たりのある方は、速やかに最寄りの警察窓口や金融サービス利用者相談室(金融庁)へご相談ください。」という案内は、我関せずで実に悲しいメッセージです。本来なら、「当社にもご連絡ください。」というのが筋ではないでしょうか。注意喚起、それ自体はいいことですが、その後の対処法が人任せでお粗末すぎるように思います。

何故、リキッドバイコインで、「損失補填をする等の話を持ち掛ける詐欺まがいの行為が頻発」しているのか、よ~く考えていただきたいと思います。QASHさえ、当初の計画通り上昇すれば、こんな詐欺にひっかる人は皆無になります。QASHのICOでは、かなり投資家の射幸心を煽りすぎたと思いますよ。リキッドバイコイン(QUOINE)の栢森加里矢CEO、どうか、宜しくお願いします。投資は自己責任ながらも説明責任はありますよ。ほおかぶりでは困ります。

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2019年8月29日 (木)

これは、いけませんね。株価が下落の一途をたどっている間に、暗号資産(仮想通貨)は大暴落というか、絞り切った雑巾をさらに絞っている様子で、もう末期症状です。リップルも色々と上がる上がると言われていましたが、もはや値がなくなりつつあります。来る日も来る日も値が下がり続けています。

左はリキッドバイコイン、右はビットフライヤーです。

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暗号資産はもはや風前のともし火です。いよいよ、値が付かなくなるほど下がっています。近い将来、消えて無くなるかもしれません。ただ、最終的にはなんだかんだ言いながらも、ビットコインだけが残るでしょう。その他の訳のわからないアルトコインや上がると噂だけされているトークン、かなりメジャーになっているイーサリアムやリップルなども含め、限りなく値がなくなるのではないかと思います。実際、私が保有する暗号資産は今にも消えそうなものばかりです。「まもなく終点、終着駅です」と聞こえてきそうです。

とくに、2017年末にリキッドバイコインからICO上場したQASHトークンには完全に騙されました。リキッドバイコイン(QUOINE株式会社)の代表取締役CEO栢森加里矢さんは嘘付きでしょうか。QASHは、今にも溶けてなくなりそうです。いつの間にか、メディアへの露出もめっきり減っているし、栢森社長のQASHが上がると連想させる記事のブログも、いつの間にか更新をやめただけではなく、記事そのものが消えており、ブログが閉鎖されています。URLがありません。

私は今このリキッドバイコインに口座があり、暗号資産を保有していますが、信頼はしていません。なぜなら、この会社は有言実行ではないように思えるからです。以前から顧客対応の悪さには定評がありましたが、数か月前には、顧客の電話サポートは土日もしていることを自慢、アピールしていたかと思えば、早くも土日の電話サポートはやめるみたいです。方向転換が実に速い会社です。栢森社長も最近、雲隠れでしょうか。ただ、宣伝が上手なので、きっとどこかのエリア、世界で知識のない投資家から巧みな話術でお金を集めて、うん十億万長者になっていそうです。

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2019年8月28日 (水)

暗号資産はもはや風前のともし火です。いよいよ、値が付かなくなるほど下がっています。近い将来、消えて無くなるかもしれません。ただ、最終的にはなんだかんだ言いながらも、ビットコインだけが残るでしょう。その他の訳のわからないアルトコインや上がると噂だけされているトークン、かなりメジャーになっているイーサリアムやリップルなども含め、限りなく値がなくなるのではないかと思います。実際、私が保有する暗号資産は今にも消えそうなものばかりです。「まもなく終点、終着駅です」と聞こえてきそうです。

とくに、2017年末にリキッドバイコインからICO上場したQASHトークンには完全に騙されました。リキッドバイコイン(QUOINE株式会社)の代表取締役CEO栢森加里矢さんは嘘付きでしょうか。QASHは、今にも溶けてなくなりそうです。いつの間にか、メディアへの露出もめっきり減っているし、栢森社長のQASHが上がると連想させる記事のブログも、いつの間にか更新をやめただけではなく、記事そのものが消えており、ブログが閉鎖されています。URLがありません。

私は今このリキッドバイコインに口座があり、暗号資産を保有していますが、信頼はしていません。なぜなら、この会社は有言実行ではないように思えるからです。以前から顧客対応の悪さには定評がありましたが、数か月前には、顧客の電話サポートは土日もしていることを自慢、アピールしていたかと思えば、早くも土日の電話サポートはやめるみたいです。方向転換が実に速い会社です。栢森社長も最近、雲隠れでしょうか。ただ、宣伝が上手なので、きっとどこかのエリア、世界で知識のない投資家から巧みな話術でお金を集めて、うん十億万長者になっていそうです。

さて、今日は株価も下げています。株価の下げにはもう慣れてきました。さすがに一喜一憂する気もおこりません。夏の急落相場第2弾です。日経平均が2万円割れも目前です。10月から消費税が上がり、扶養控除が減少するなど、社会保障費も今後はどんどん高くなるので、今後は増税の目白押しです。税金は増えるし、投資資産は溶けるやらで大変な亥年になっています。まだまだ、序の口の様な気がします。日経平均が19,000円台の前半になれば仕込みたいと思います。

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2019年8月24日 (土)

日経マネーの記事に、仮想通貨投資の勝率は3割との記事があるが、本当だろうか。これだで、仮想通貨は暴落しています。勝率という定義があやふやですが、1割もないと私は思います。投資家が仮想通貨に投資したお金が世界で溶けているように思います。北朝鮮のハッキングもあるでしょう。私の暗号試算も投資額の5分1以下になっています。ピークからいうと…。

そういうことで、日経マネーの記事は過少に書いている節があります。野球でも3割ヒッターならMVP取れます。勝率3割ないと確認します。アルトコインやICO(イニシャル・コイン・オファリング)関連の投資が事態をさらに悪化させていると思います。私もしかりです。

その記事には「慢心と多忙のため十分な情報確認を怠ったのと、判断ミスなどが積み重なった結果仮想通貨の損切りに失敗。3カ月で含み益を1億円以上溶かした」という投資家のコメントあるが、損出しでないなら自慢話に聞こえてきます。

また、「今後は余剰資金で投資をしようと誓った」という自己反省もあるようだが、そもそも、それができる人はリスキーな仮想通貨投資はしないでしょうね。私はいつか仮想通貨が、異次元に上昇すると思っていますが、最近はそれもはかない夢、願望でしかないのかなとも思っています。この先、下がれば、暴落すれば、買っていきたいと思います。諦めませんよ~。

こちらは、私のビットフライヤの評価損益です。あくまで評価損益です。この中には、過去、確定した実損分は含まれていません。あとこれは、ビットフライヤーの管理口座だけのことです。悪霊退散!と祈るばかりです。

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さて、9/19新規上場予定の(7069)サイバー・バズのIPOに全力投球します。久々のA級IPOです。申し込みは9/3から!

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2019年8月21日 (水)

暗号資産は、また絶不調の波に覆われてきました。ようやく各種仮想通貨が上がりだしたと思っていましたが、つかの間でした。今はあとどれだけ落ちるかと不安だけです。もう、これ以上下げしろはないので、下手すれば仮想通貨自体消えてなくなりそうです。資産の裏付けは一切ないので、たとえ一瞬にして消えても不思議ではありません。温暖化による南極の氷が解けるよりもはるかに速いスピードで私の暗号資産は溶けていっています。いよいよ、風前の灯火です。

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2019年6月15日 (土)

暗号資産は株式市場と違いじわりじわりと上昇中です。私はビットコインは現状保有していませんが、その他のマイナートークンが底堅い動きを見せています。いつかは大噴射するものと思っています。ビットコインも足元のでは90万円を突破してきており、100万円も現実のものとなるでしょう。20万円台に突入してい時に買っていればよかったですが、なかなか暴落中は買えないものです。投資は後からみれば、いつが買い場であったか非常に分かりやすいのですが、先が見えないだけにこればかりはなんとも難しいですね。現在m私が保有するQASHトークンが再上昇中です!

heart022019/6/15時点の暗号資産の総資産(評価額)はこちら!

左:Liquid(リキッド)右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

暗号資産

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

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bitbank(ビットバンク)ビットバンク
Liquid(リキッド)
GMOコイン

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2019年6月 9日 (日)

仮想通貨」から「暗号資産」への名称変更などを盛り込んだ改正資金決済法が5月31日、参議院本会議で可決・成立したみたいですね。もともと、日本だけが「仮想通貨」と言っていたみたいで、世界的には「暗号通貨」という呼称が一般的でした。客観的に考えても「仮想通貨」というのは、そもそも仮想であって通貨ではないと捉えることもできるので、「暗号資産」への名称変更がより認知度、安心度が高まるかと思います。個人的には今回の名称変更を歓迎します。

さて、ここもとの暗号資産の推移ですが、世界経済の失速懸念を背景に暗号資産は安定的に推移しています。この流れがいつまで続くか、今のところ安定していますが、数か月以内に乱高下を迎えそうな気がします。私の保有する個別「暗号資産」が高騰することを祈るばかりです。あと、3倍になれば買った水準になります。含み損が解消されるまで、あと1年くらいかかりそうです。

heart022019/6/9時点の暗号資産の総資産(評価額)はこちら!

左:Liquid(リキッド)右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

暗号資産

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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2019年6月 6日 (木)

今日の保有銘柄は予想通りの展開になりました。上げた以上に下がるといった通りの展開です。日経平均はわずか2円しか下げていませんが、保有銘柄はもう最悪の状態です。いつもながら日経平均の変動幅以上に大きく下がります。

heart02現時点の保有銘柄と終値(15:00)の評価損益はこちら⏬

株式投資

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一方、暗号資産は安定的に推移しています。ビットフライヤーには、主にライトコインリスクを保有していますが、あと2倍になればと密かに期待しています。株式の保有銘柄が買値の水準に戻るよりは期待が持てるかもしれません。

暗号資産取引

相場の世界が「人の行く裏に道あり花の山」であることを意識し、実際の取引では、ゾーンの境地で躊躇しない投資を心がけたいです。

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2019年5月19日 (日)

ホットな情報です。Liquid by Quoineリキッドバイコイン)を運営するQUOINEを傘下に持つリキッドグループとVirtual Currency Partners(VCP)は、米国市場進出のため、合弁会社 Liquid Financial USA Inc. を設立したことを発表しました。

今回の米国進出は、先般発表した10億米ドル(約1,110億円)以上の評価額を獲得し、日本で現時点で2社目となるテック系ユニコーン企業となったシリーズCラウンドにおける資金調達を背景に、Liquidの主要市場への参入の第一歩となるものです。
 
VCPは、フィンテック暗号資産業界に投資している、成功を収めた投資家や起業家からなるコンソーシアムです。リキッドグループとVCPが投入する資本、技術および資源によって、Liquid USAはFinancial Crimes Enforcement Network(米国金融犯罪取締ネットワーク、FinCEN)に登録された金融サービス事業を提供するIQX社を買収し、LiquidはIQX社を通して米国市場へアクセスすることとなります。

Liquid USAは米国規制当局の承認を条件として、Liquidリキッド)のすべてのサービスを米国市場に提供することを計画中です。 規制当局の承認が下りた暁には、Liquid USAは、米国の顧客がLiquidのネイティブトークンであるQASHキャッシュを利用したり取引したりできるように計画していますとのことで、今後のQASHキャッシュ高騰を密かに期待します!

Liquid by Quoineリキッドバイコイン)保有暗号資産残高(2019/05/19)

暗号資産QASH

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

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2019年5月18日 (土)

暗号資産が再び盛り上がりを見せてきました。今週はビットコインが一時80万円を超えていました。ついこの間まで30万円台の水準でうろうろしていましたが、びっくりです。ただ、私のビットコイン換算の平均単価は150万円くらいだと思います。もういくらで取得したか、正確には記憶が定かではありませんが、買値までは、相当期間、戻らないと諦めています。少しは、資産も回復してきましたが、まだまだ、10万円を超えたばかりです。当面、塩漬けです。うまくいっても、あと2~3年はかかりそうです。

しかしいつもながら、このように盛り上がってくるとハッキング事件が発生します。多くが北朝鮮のようです。北朝鮮がハッキングした暗号資産を現金に換金できなくするとか、北朝鮮から回収したといったニュースが出ることを今後期待します。

heart022019/5/18時点の暗号資産の総資産(評価額)はこちら!

左:Liquid(リキッド)右:bitFlyer(ビットフライヤー)⏬

暗号資産ビットコイン

歴史を振り返りますと、ビットコインが誕生したのは今から10年前の2009年です。翌年の2010年には世界で初めてビットコインでピザが決済され、暗号資産に対する関心が高まり始めました。一方、皆様の記憶にも新しい2014年にマウントゴックス社が社内不正により破綻するなど、暗号資産全体に逆風が吹きはじめました。しかし、2017年から暗号資産の価格が上昇・急騰してきました。ただ、2018年には暗号資産盗難・不正ハッキングが多発し、一転して暗号資産市場は冷え込んでしまいました。さあ、2019年はどうなるかですね。過度な期待はせず、好転を待ちたいと思います。

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

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