カテゴリ「暗号資産」の16件の記事 Feed

2019年3月17日 (日)

過去これまでの暗号資産不正ハッキング事件に大きな進展がありました。業界に大きなショックを与えたのが、昨年、暗号資産取引所のコインチェックで、600億円超のネムが不正流出した事件ですが、その後、長い期間に亘り、ホワイトハッカーなどの力で、このサイバーテロ犯罪の犯人を突き止めました。なんと北朝鮮が国際的な制裁の中、国家ぐるみで犯罪を犯していたことが分かり、韓国も一部荷担していたというニュースが報じられました。

これで、あの暗号資産ショックから1年が経ちますが、法整備の充実や冷却期間を経て、やうやく、暗号資産自体の信認性が回復してきたと思っています。暗号資産の不正ハッキングは必ず犯人を特定できるということを、世界に知らしめたいいニュースだと思います。

事実、私の保有する暗号資産もこの1週間で、これまでの下落相場からすると、大きく資産価値を上げています。ただ、まだまだ含み損を抱えてはいますが、2019年が暗号資産復活元年になりそうな予感がしています。

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左:bitFlyer(ビットフライヤー)と、右:Liquid(リキッド)⏬

株式投資と暗号資産で稼ぐSINの投資ブログ

2017年は暗号資産元年と呼ばれ、翌2018年は不正ハッキング事件が多発する暗号資産ショックの年となりました。2019年は暗号資産復活元年として、大いに盛り上がることを期待します。

heart02さて、Liquidリキッド)でしか買えないQASHトークンLiquid Coinにブランドを変更します。難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!

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2019年3月16日 (土)

今も昔も、ネット上で、信憑性に欠ける新種の暗号通貨(以下、暗号資産と表現)を使って、投資家に都合のいい思わせぶりなストーリーを描き、うまい投資話を持ちかけてくる輩がいますが、最近とみに増えています。この限りなく詐欺に近い投資夢物語は、単純に儲けたいと思う人間の深層心理をうまく利用しています。どうかご注意ください。

具体的には、近い将来、紙くずになることが必至の怪しい知名度のない上場前の暗号資産トークンをあたかも絶対上がると思い込ませる巧みな誘導記事でその気にさせ、読者に、自発的に勘違いを誘発させるような巧妙な手口で、投資は自己責任の御旗のもと、取引後に問題や甚大な損害が発生したとしても、当局は一切関知しないというありさまで、そこに違法性はないのか、犯罪すれすれの領域で必死にPRしている儲かるセミナー開催大好き、受講生大募集で収益を上げている輩(詐欺師に近いアフィリエイター)が少なくありません!

そうした情けないブロガーの共通点、或いはその見極め方は、必ずと言っていいくらいブログ記事の中に、高そうなステーキやキャビア、フォアグラなど、高級食材で食事をしている見栄張り満載の写真や、投資で大儲けしたと言わんばかりの海外旅行しまくりのリッチな生活を連想させる写真をベタベタ掲載してみたり、飛行機は、馬鹿じゃないかと思いますが、ファーストクラスしか乗ったことがないとか、嘘自慢ばかりしてる哀れな輩が多いのが、その特徴です。そうした輩の中には、粗を隠すことに余念のない、ピンぼけの自撮り画像も多用し、何のために晒しているのか、まったく意味不明ですが、自分を芸能人か何かと勘違いしている厚化粧の中年女性ブロガーもいるかと思えば、高学歴を売りにするも実は学歴詐称で、高収益を上げているという自称トレーダーの看板を掲げて商売をしている投資ブロガーもいます。まあ、ここまでくれば、ただただ呆れるばかりです。

そうした輩のブログ記事の共通点は、自分が負けたとか、苦戦しているとか、これで損をしたとか、そうしたマイナスの情報は一切隠します。百選錬磨の記事ばかりです。まさに、孫子の兵法「戦わずして勝つ」ということなのでしょうか。多くの場合、人に危ない投資をさせ、自分は手を汚さず、高額なアフィリエイト収入で、あぶく銭を得ている場合が多いです。どうか、当ブログ読者の皆様は、そうした詐欺丸出しの見え見えの悪徳ビジネスに引っかからないとは思いますが、よくよくご注意いただきたいと思います。

これから、新たに暗号資産取引を初めて、大儲けをしてやろうと思っている若き諸君も、くれぐれも詐欺に引っかからないようにご注意ください。自分は大丈夫だと思っている人ほど、心に隙が出来き、巧妙な罠に引っかかるようです。また、そうした場合、被害に遭っても、自分の馬鹿さ加減を世間に公開することになるので、泣き寝入りするしかないというのが一般的に多いようで、本件に関わらず、詐欺師はそうした人間心理もよく研究した上で仕掛けてきます。冷静に考えれば、絶対損しない、必ず儲かる投資など、あるはずがありません。仮に、あるとしても、どういう理由で、わずか数万円や数十万円でそのノウハウを提供するのか、教えるはずがありません。独り占めするはずです。詐欺師はそうした人間の欲望や隙をついてくる能力には長けていますので、おいしい話にはくれぐれもお気を付けください。

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2019年3月10日 (日)

暗号資産取引所のLiquidリキッド)が、2017年12月にICO上場したQASHトークンLiquid Coin(LQC)にブランド変更すると発表しました。QASHトークンを最大限に活用するために、QASHトークンLiquidプラットフォームに完全に統合するということのようですが、難しいことは抜きにして価格さえ上がれば、それでよしです!現在、1,790トークンを保有しています。

flair日本国内でQASHトークンLiquid Coinを取引できるのは、Liquidリキッド)だけです!

Liquidリキッド)の現物取引は取引手数料が無料なので、他社比較でコスト上の優位性があります。また、Liquidリキッド)は、徹底したセキュリティ対策を行っており、暗号資産100%コールドウォレットで管理している金融庁登録済みの安心の暗号資産取引所です。SINのメイン口座です。

更に、Liquidリキッド)では、サポート体制のより一層の充実を図り、2019/3/11よりコールサポートも開始しています(電話番号:0570-099-071:年末年始を除く全日10:00-17:00)。

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参考情報:レバレッジ取引につきましては、一般社団法人日本暗号資産交換業協会が制定する自主規制規則に基づき、2019年5月15日から、新規発注時の最大レバレッジ倍率が4倍に変更となります。

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18年夏以降、暗号資産大暴落一色となっていましたが、ようやく底を打った感があります。これまでの度重なるハッキングによる不正流出事件や金融庁からの相次ぐ業務改善命令など、暗号資産事業者は、世間からも非常に厳しい目で見られていましたが、各社の改善努力、セキュリティー強化の対策等々によって、ようやく、信認を取り戻しつつあります。暗号資産の価格自体も緩やかに上昇しており、暗号資産市場は底を打った感があります。

ただ今後も、暗号資産への過度の期待はしてはいけませんが、長期保有前提なら今が買場なのかもしれません。ブームはいつか繰り返されます。また再び、暗号資産熱狂的な注目が集まるかもしれません。

暗号資産投資では、日々一喜一憂することなく、週単位くらいで推移を見ていきたいと思います。

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2017年3月16日 (木)

暗号資産ビットコインを使ったHYIP(ハイプ:高収益投資プログラム)で、Right Riseライトライズ)への投資に勧誘する煽り記事に警鐘を鳴らさずにはいられません。

アフィリエイトブロガーは節度ある紹介をすべきです。煽り記事を書くアフィリエイターは、自身のRight Rise(ライトライズ)への投資で得られる配当より、Right Rise(ライトライズ)への新規加入者を獲得するアフィリエイト報酬の方が多額になっているのではないかと推測します。ブログサイトによりますが、そこまでして、煽るのかと思います。

Right Rise(ライトライズ)は、他のHYIP(ハイプ)とは違うと力説し、その決定打は、英国政府公認ということで安全性を最大限に訴求していますが、Right Rise(ライトライズ)もHYIP(ハイプ)である以上、投資リスクは極めて高く、運営元が急に飛んでしまう可能性は常にあります。まして、日本ではなく英国ですから、債権者として、何が起きようとも、そう簡単には英国まで行って説明を聞くこともできません。

Right Rise(ライトライズ)の最低投資額は1株30ドルで、投資額の1~3%を通常では絶対にありえない、サラ金もびっくりの日利を毎日配当として受け取れるという仕組みですが、予定通りに行けば、3か月くらいで投資額が回収できるというものです。

配当の平均が日利で1.5%とすると、「元本が50万円とすれば年間で5,000万円にする複利がある」というブログ記事を見かけますが、あくまで、まだ誰も実現していない利益であって、机上だけの計算です。まさに、捕らぬ狸の皮算用であり、危険極まりないギャンブルです。

勿論、そうしたリスクを知りつつ、余裕資金の一部でギャンブルを楽しむということならいいのですが、ネット上で散見される最近のRight Rise(ライトライズ)への勧誘の煽り記事は異常です。酷いサイトには、「500万円を投資できる方なら5億円になる」という煽り方をするブログ記事も見かけます。

HYIP(ハイプ)のRight Rise(ライトライズ)が飛んだ(破たんした)時に、煽りのアフィリエイターは、善意の投資家が被った損失額の一部を補てんする責任があるのではないかと考えます。

また、煽りのアフィリエイターは、HYIP(ハイプ)運営者が、いつなんどきサイトを閉鎖するか分からないと言っているが、煽りのアフィリエイターも、仮にRight Rise(ライトライズ)が破綻すれば、同じ被害者だとは言えないことは百も承知のことでしょう。更に、勧誘を煽っていたブログ記事は、証拠隠滅のため跡形もなくきれいに、削除してしまうのではないかと懸念します。

仮に、煽りのアフィリエイターが実際に500万円をRight Rise(ライトライズ)に投資しいて、推奨しているのなら、まだ情状酌量の余地もあるかもしれませんが、いずれにしても、善意の投資家は、Right Rise(ライトライズ)が破たんした(飛んだ)時に、その損失補てんを言っていく先はどこにもありません。

この様な悲劇を起こさないためにも、今一度、冷静にHYIP(ハイプ)の仕組みを考えてみる必要があります。株式に対する配当という名の原資は、次から次へと増える新規投資家から集めてきた投資額(株式購入分)の一部が原資になっていることは、紛れもない事実です。言い換えるならば、超高額の配当は、自分の足を食っているのと同じことです。資金が増えている時は、それで回っていくでしょう。しかし、資金が入らなくなると、本来の事業だけでは、日利1~3%の超高配当は出せなくなるという仕組みです。

今は、過激な煽りのアフィリエイターのお陰もあって、この紹介者がいないと参加できないということで、ねずみ講的に資金が集まっているから、本業の収益と合わせて、高額配当も順調に出ているのだろうと推測できます。だからそ、Right Rise(ライトライズ)を始めた人は、元手を回収するためには、次から次へと加入者を誘っていかなければならないということも気づいているのでしょう。

本当に、Right Rise(ライトライズ)が、安全に確実に儲かるのであれば、わざわざ、毎日、Right Rise(ライトライズ)で儲けていると煽り記事を書く必要はないだろうと思います。何故なら、多くの人がやりだすと、投資冥利がなくなるからです。

私もギャンブル好きであり、Right Rise(ライトライズ)をすることは否定しませんし、アフィリエイト活動をすることもいいと思いますが、アフィリエイトブログでの煽り過ぎは、破たんした時には詐欺師的行為として法的に問題になるのではないかと危惧します。

リスクとリターンは1:1が投資の基本です。日利1~3%を毎日配当などという上手い話が長続きするはずがありません。投資した次の日にRight Rise(ライトライズ)が飛んだとしても言っていく所はありません。そんな幼稚儲け話に乗ったのですかと笑われるのがオチで、泣き寝入りするしかありません。

現に、数あるHYIP(ハイプ)の中で、主催者が飛んだという話は後を絶ちません。HYIP(ハイプ)に投資する場合は、リスクを熟知したうえでの投資を心がけましょう。

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2016年7月16日 (土)

ビットコイン取引で相場変動を気にすることなく、究極のアービトラージ(裁定取引)で、確実に稼ぐ方法を公開します。この裏技感動のストーリーと思われることでしょう。どうぞ、知見を深めてください!

ビットコインは取引所間で提示価格が異なるため、アービトラージ稼ぐことが可能です。相場状況によりますが、1BTCで1万円以上の価格差がでるケースも少なくありません。ビットコインでするアービトラージは、この独立した2社間の価格差を狙って、稼ぐ仕組みのことです。

当然ながら、このアービトラージをするには、事前準備として最低2社以上で口座開設しておく必要があります。その内、最低1社は「信用売り」の取引ができる暗号資産取引所お薦めです。

ビットコイン相場は今後も乱高下する傾向にあり、アービトラージで収益を上げやすい投資環境になっていきます!

先ずは「一般的なアービトラージ」での稼ぐ方法について解説します。

取引所2社で、ビットコイン価格を見て、安い方の取引所でビットコイン買います。その安く買ったビットコイン高い方の取引所にビットコインを送金します。

暗号資産の取引所では、ビットコイン(BTC)の引出・預入は休日夜間でもタイムリーに僅かな手数料(1回数十円~数百円)で実現します。このタイムリーと表現した時間は、取引所によって異なります。

取引所口座に入った(安く買った)ビットコインを「日本円」に戻します。この時の交換差額が利益となります。最近の価格チェックでは、1BTCあたり1万円以上の価格差が出ているケースも少なくありません。

以上で「アービトラージ稼ぐ方法」の初級解説は完了ですが、非常に簡単そうに見えて危険性があります。このやり方では価格変動リスクを伴います。暗号資産取引所ではビットコインをタイムリーに送金することができますが、瞬間移動ではなく、送金手続きが早い取引所でも、通常は20分~30分かかります。取引所によって、またタイミングによっては1時間以上かかることも稀ではないでしょう。つまり、「送金手続き中に価格が動いてしまう」というリスクがあり、価格が逆転してしまった場合には、「日本円」に戻す際に差損が生じてしまいます。

flairさてここから、裏技ビットコインリスクなくアービトラージ稼ぐ方法」を解説します。

イメージし易いように、具体的に数字を当てはめて説明します!

たとえば、同時刻に
・取引所A社の提示価格:270,000円/BTC
・取引所B社の提示価格:280,000円/BTC
だったと仮定します。

通常(価格変動リスクあり)のアービトラージ取引は、A社で270,000円で1BTC購入して、B社に送金☞着金次第、ビットコイン市場で売却し、利益を確定するというものです。

ただ、B社に着金するまでに価格が下落してしまうと、損失が出る可能性があります。そこで、A社で1BTCを270,000円で購入すると同時に、B社で1BTCを280,000円で売建します。

その後、A社からB社ビットコイン送金し、B社着金したタイミングで、A社で購入した1BTCを売却し、B社売建した1BTCを買い戻します。

つまり、売り買いを相殺するイメージです。仮に、送金中ビットコイン価格が10,000円/BTC下落していた場合は、以下のようになります。

tulip取引所A社購入した1BTC:
A社で270,000円で購入B社で270,000円で売却利益0円

tulip取引所B社売建した1BTC:
B社で280,000円で売却B社で270,000円で買い戻し利益1万円

と価格変動しても1万円の利益になります(利益0円+利益1万円)!

仮に、送金中ビットコイン価格が10,000円/BTC上昇していた場合は、以下の様になります。

tulip取引所A社購入した1BTC:
A社で270,000円で購入B社で290,000円で売却利益2万円

tulip取引所B社売建した1BTC:
B社で280,000円で売却B社で290,000円で買い戻し損失1万円

と価格変動しても1万円の利益になります(利益2円+損失1万円)!

つまり、価格が安いところで購入・送金し、価格が高いところで売建をして、送金したビットコインが着金した時点で、着金したビットコイン売却、売建てポジションの解消(買い戻し)をすることで、価格変動リスク負うことなくアービトラージ取引で稼ぐことが可能です。

最後に、完璧を期すために、少々難解なことをご説明します。厳密にいえば、アービトラージで確実に稼ぐためには、「現物取引」と「信用取引」で「同じ板」を使っている取引所で取引することがベストです。何故ならば、「板情報」が違うと、リアルタイムで完全にシーソーの関係とならない時間帯がでてくる可能性があるからです。ただ、神経質になる必要はありません。

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