2017年11月の34件の記事

皮肉にも、米国のナスダック(NDAQ.O)で、ビットコイン先物の取引を2018年に開始する計画が明らかになった今日、ビットコイン相場は荒れに荒れた大波乱の1日となりました。
下は100万円から上は130万円と非常にボラタイルな動きになっています。
先物取引所運営大手のCMEグループ(CME.O)とCBOEホールディングスも、規制当局の承認が得られれば、年内に開始したい意向を示しています。
一方、11/21にICO上場したQASH(キャッシュ)も、今日は上場後初めてボラタイルな動きとなりました。
この時間(20:00)1QASH=149.50円水準で推移しています。
昨晩が1QASH=163.05円水準でしたので、上場から10日後、初めて前日を割り込みました。
個人的には押し目だと思っています。
もう少し、下がればQASH(キャッシュ)の買い増しを検討します。
この水準でも既に5倍超になっていますが、まだまだ登山口に辿り着いたばかりと今後の展開に期待したいです! 日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
ビットコインもQASHもそうですが、後悔していることは、何故、もっと買っていなかったかということです。
まさに、後悔先に立たずです。
この先、どのタイミングで買い増しするかですが、現状の高値で買ってもまだまだ上昇しそうな雰囲気があります。
さて、仮想通貨取扱事業者のGMOコインでは、2017年11月29日より、仮想通貨リップルの購入・売却機能のサービス提供を開始しました。
GMOコインでは、これまでにビットコインのほか、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの3種類のアルトコイン通貨の購入・売却機能を提供していましたが、この度、リップルの購入・売却機能を追加することを決定しました。
【リップル(XRP)とは】 リップル(XRP)とは、Ripple社(Ripple, Inc.)が運営している金融商品の国際送金システム「RippleNet」で決済・送金するために用いる仮想通貨です。
ビットコインと比較すると、ビットコインのシステムはブロックチェーンにビットコインに関する取引結果を記録しますが、リップル(Ripple)はブロックチェーンに米ドルや円などの、様々な金融商品に関する取引内容を記録することによって決済・送金の手続きを簡略化するシステムです。
Ripple社はリップルの利便性として、送金が4秒で決済されるなどの点を提唱しており、大手クレジットカード会社のアメリカンエクスプレスがRippleNetへの参加を表明したことが、2017年11月に発表されるなど、今後の成長・拡大が期待されています。
また、リップルは同社が1社で提供しているため、中央集権的な仮想通貨である点も特徴です。
【取扱開始記念のキャンペーン】 ■リップル売買スプレッド 大縮小キャンペーン・取扱を開始するリップルを対象に、売買時のスプレッド(購入価格と売却価格の差)を下記の通りに大幅に縮小となります。
・通常スプレッド 1円 → 期間限定 0.3円 ・期間:2017年11月29日~2017年12月27日15:00迄 GMOコインでは、GMOインターネットグループで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、安心してビットコイン取引ができる環境を提供しています。
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これは嬉しい重大ニュースです!2017年11月30日にICO上場した「QASHトークン」が世界最大級の仮想通貨取引所「BITFINEX」にも上場します! これで、QASHトークンは更なる上昇が期待できるのはないでしょうか。
今日も急騰し、この時間(19:30)1QASH=163.05円水準で推移しています。
買値は1QASH=27.17円でしたから、早くも6倍に跳ね上がっています。
まだまだ登山口であることを期待したいです! 日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
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11/21にQUOINEX(関東財務局長第00002号)にICO上場したQASHトークンですが、毎日、当ブログで推移を記していますが、プレセールの円換算で1QASH=27.17円だったものが、ICO上場から6日目(11/28 19:50)に1QASH=128.90円まで暴騰しており、笑いが止まらない状態になっています。
6日で約5倍に跳ね上がっており、数年後に目指せ1,300倍超も夢ではないかもしれません。
上場から、2~3日は大人しく推移していましたが、この数日は昇り龍の如く、激しい上昇劇となっています。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
ビットコインもQASHもそうですが、後悔していることは、何故、もっと買っていなかったかということです。
まさに、後悔先に立たずです。
この先、どのタイミングで買い増しするかですが、現状の高値で買ってもまだまだ上昇しそうな雰囲気があります。
一方、仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)では、COMSAにて2017年11月30日に予定されているCMSトークンの配布に伴い、入出金ページを公開しています。
また、仮想通貨の王様、ビットコインも、果報は寝て待ての状態が続いており、先般61万円台まで急落し、市場関係者の度肝を抜きましたが、数日で回復し、この時間(11/28 20:23)、bitFlyer(ビットフライヤー)のビットコインFXのチャートは118万円を突破しています。
モナーコイン(MONA)もロッケト発射の騰勢が続いています! 【bitFlyer(ビットフライヤー)高機能トレードツールのbitFlyer Lightning】 さて、FX取引高 世界第1のGMOクリック証券のグループ会社としてビットコインFXの「GMOコイン」が頭角を現してきました!初めてのビットコインでも、GMOインターネット(東証一部上場)グループのGMOコインなら安心です。
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まさに、仮想通貨天国といった状況が続いています。
最近の投資市場は、株価は一旦頭打ち、ドル円も111円台と円高になる等、投資相場は全般的に低調となるも、仮想通貨市場は止まる気配を微塵にも感じさせない相場状況となっています。
私が主に保有している仮想通貨は、ビットコイン(BTC)とモナーコイン(MONA)、そして先般、QUOINEX(コインエクスチェンジ)でICO上場したキャッシュ(QASH)ですが、全通貨で急騰しています。
非常に喜ばしいことです! ビットコインは、常に「寝て待て」を提唱していましたが、今や価格が上昇しすぎて、逆に興奮して寝れない状況になっています。
以前より、今年のクリスマスに100万円突破を言っていましたが、こんなに早く、しかも112万円を突破するとは、流石としか言いようがありません。
読者の皆様もこの上昇トレンドに上手く乗れていることとお喜び申し上げます! また、個人的に最も驚いているのが、11/21にICO上場したキャッシュ(QASH)の大暴騰です。
まさか、まさかです。
当初は1年後に2倍になればくらいに思ってましたが、ICO上場から5日で4倍に跳ね上がっています!円換算で1QASH=27.17円(ICOプレセール価格)→1QASH=99.17円(11/27 19:50時点)まで爆上げしています!この勢いなら、数年後にイーサリアムの様に1,300倍超も夢ではないかもしれないという気持ちになってきました。
今後、相場なので、紆余曲折に、一喜一憂することも多々あるかと思いますが、じっと「我慢の子」の精神でホールドしていきたいと思います。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
ビットコインもQASHもそうですが、後悔していることは、何故、もっと買っていなかったかということです。
まさに、後悔先に立たずです。
あとは、この先どのタイミングで買い増しするかです! あと、注目のICOとして成功裡にICOが終了したCOMSA(コムサ:CMSトークン)は、Zaif(ザイフ)とCOINROOMで上場(11/30)される予定です。
この内、金融庁登録の仮想通貨取引所は、Zaif(ザイフ)です。
【Zaif(ザイフ)簡単取引画面の一例】 一方、仮想通貨の王様、ビットコインも、果報は寝て待ての状態が続いており、先般61万円台まで急落し、市場関係者の度肝を抜きましたが、数日で回復し、この時間(11/26 10:23)、bitFlyer(ビットフライヤー)のビットコインFXのチャートは112万円を突破しています。
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仮想通貨ICOは上場前のプレセール中に購入するか、或いは、仮想通貨取引所にICOトークンが上場後に購入するか、非常に迷うところですが、ホワイトペーパー(株式のIPOでいうところの目論見書みたいなもの)に将来性、妥当性および納得性があるならば、ひとまず、ICOの出所が確かな先(例えば、今回のように金融庁登録の仮想通貨取引所QUOINEX(コインエクスチェンジ)など)であれば、上場前のICOに参加し、プレセールで購入するメリットは大きいといえるでしょう。
勿論、将来性を期待し、ICOに投資したとしても、最悪、上場しなければ、紙くずとなるリスクもあることを理解したうえでICO投資に臨む必要があります。
となれば、出所のよくわからないICOには手を出さぬことが一番で、いずれにしても、投資は余裕資金でやらなければ身を滅ぼすことを忘れてはなりません。
今回のQUOINEXでICO上場したQASHトークンについていは、あくまでで現時点での結果推移ですが、投資家にとって、いい方向(価格上昇)に向かっています。
ICO上場後も価格が高騰しています。
当ブログでは、QASHトークンについて、私のプレセール購入から保有記録を公開していますが、上場後に一瞬ひやりとする場面はあったものの、その後は、ほぼ安定的に価格が上昇しており、上場後に、仮想通貨取引所QUOINEX(コインエクスチェンジ)で、QASHトークンを購入した投資家も現時点では含み益の状態となっています。
上場後の価格推移は、60円台まで高騰し、一時(11/23 12:35)1QASH=34.83円まで急落していましたが、11/24 19:45に1QASH=58.64円まで上昇しており、さらに本日(11/26 10:00)1QASH=78.51円まで急騰しており、今後にも期待が持てそうです(願望あり)。
【QUOINEX(コインエクスチェンジ)通貨ポジション画面(11/26)】 数年後には、かつてICO上場したイーサリアムの様に1,300倍超になれば、笑いが止まりませんね。
今後更に、ICO段階で購入できなかった、或いは、躊躇して買えていなかった投資家らの需要が旺盛になってくるかと思います。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
その他、注目のICOとして成功裡にICOが終了したCOMSA(コムサ:CMSトークン)は、Zaif(ザイフ)とCOINROOMで上場(11/30)される予定です。
この内、金融庁登録の仮想通貨取引所は、Zaif(ザイフ)です。
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まさに、祝100万円の達成です!12月末に100万円突破をイメージしていましたが、1か月早い達成となりました。
【bitFlyer(ビットフライヤー)高機能トレードツールのbitFlyer Lightning】 さて、FX取引高 世界第1のGMOクリック証券のグループ会社としてビットコインFXの「GMOコイン」が頭角を現してきました!初めてのビットコインでも、GMOインターネット(東証一部上場)グループのGMOコインなら安心です。
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GMOコイン(関東財務局長 第00006号)の「仮想通貨FX」が選ばれる理由とは! ・取引手数料は無料で、FXのレバレッジは最大10倍!・取引手数料無料は、ロスカットも含めすべて無料!・取引時間は24時間・365日、土日祝日でも取引可能!・ロスカットルールを採用し「追加証拠金制度」なし! 追加入金に追われません(追証無し)!・FXと同様、2wayプライスを採用!価格は「Bid/Ask」の2wayで表示! 価格が明瞭で分かりやすい(最低スプレッド:1BTC=500円の極狭)!・少額取引は最低0.01BTCから発注可能(数千円から取引できます)!・即時入金、出金の手数料は無料(GMOコインが負担してくれます)! 現在、口座開設のお申込みをされた方全員にもれなく、ビットコイン20,000Satoshiをプレゼント中です(口座開設が完了した翌日に口座へ反映されます )。
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最近、ICO(イニシャル・コイン・オファリング)=ITS(イニシャル・トークン・セール)に注目が集まっていますが、11/21に上場したQUOINEXのQASHに続き、11月6日にICOプレセール(約1か月で110億円調達)が終了したCOMSA(コムサ)の上場が11月30日の予定との情報が入ってきています。
ICOはプレセールの予約購入で買うか、上場後に取引所で買うか、非常に迷いどころかと思います。
上場後なら、「下げたところで買う」のスタンスがよろしいかと思います。
COMSA(コムサ:CMSトークン)は、Zaif(ザイフ)とCOINROOMで上場される予定です。
この内、金融庁登録の仮想通貨取引所は、Zaif(ザイフ)です。
さて、簡単に仮想通貨取引を始めたいなら、魅力満載のZaif(ザイフ:近畿財務局長 第00002号)がお薦めです。
取扱通貨は、BTC・XEM・MONA・BCHなどの仮想通貨の他に、zaif(ザイフ)トークンなどCounterparty(カウンターパーティー)トークンなど豊富にあります。
また、Zaifでは、現物取引の他、信用取引やビットコインFX、コイン積立もあります。
まず、Zaif(ザイフ)の信用取引は、レバレッジが最大7.77倍です。
レバレッジが7.77倍の場合、証拠金13万円を元手に100万円相当までの取引が可能です。
レバレッジを利用し、資金効率を高めた投資を行うことができます。
現物取引と信用取引の比較 「売り」から始められる。
現物取引は、市場価格が安いときに買い、価格が上がれば売却し利益を得ます。
一方信用取引では「買い」からだけでなく、「売り」からも取引を始められますので、 市場価格が高いときに保有していない仮想通貨を売り、安くなったときに買い戻すことで、利益を得る方法もあります。
気になる追証は不要です(口座残高以上のリスクは発生しません)! Zaifの信用取引では、証拠金の追加担保請求(いわゆる追証)を行いませんので、口座残高に預けている(JPY BTC XEM MONA)以上の負担をすることはありません。
相場の急変等で決済時に預り金以上の損失が発生する可能性があるときも、追証のないサービスを提供しているので、口座残高の範囲内で安心して取引できます。
Zaifのボーナス制度(取引手数料マイナスボーナス)が、2017年10月13日より、maker マイナス0.05%, taker マイナス0.01% に変更になりました。
マイナス手数料なので、取引すればするほど資産が増えることになります。
また、信用取引のみならず、Zaif(ザイフ)には、ビットコインFXのAirFXというサービスも展開しています。
ZaifのAirFXとは? 現物取引に近い価格感で取引できるAirFXです。
追証ガードイメージEPSにより追証が不要で証拠金以上のマイナスを防止しています。
ビットコインAirFXは、実際には現物取引ではありませんが、あたかも現物かのように高いレバレッジで取引ができるため、「AirFight(空中戦) Exchange」の意味で名付けられました。
1.AirFXには期限と期限到来による決済がありません。
(無期限)2.先物の場合は現物とは離れた価格で取引されますが、AirFXは現物に近い価格で、現物レバレッジ取引の感覚で取引ができます。
【ZaifのBTC/JPYチャート】 AirFX取引のレバレッジは最大25倍です。
AirFX取引ではレバレッジを最大25倍まで設定することが可能となり、これまでよりもさらに資金効率を高めた投資を行うことができます。
しかし、当然その分シビアな価格変動でロスカットにかかるリスクも高まります。
特にスプレッドが大きい場合や、相場が乱高下している際に、高いレバレッジで取引されると非常に短時間で大きな利益を期待できる反面、すぐにロスカットされ思わぬ損失を被る危険がありますので、取引の際は資金管理がに十分ご注意ください。
レバレッジ25倍の場合:約定金額は、1BTC=1,800,000円とすれば、取引数量が0.1BTCなら証拠金率4%なので必要証拠金は7,200円でOK! 必要証拠金は市場取引の状況により変動し、注文量とレバレッジに応じた金額が必要となります。
また、注文時に日本円残高が不足しておりBTC、XEM、MONAの残高が充分ある場合、レートに応じて自動的にBTC、XEM、MONAを証拠金として充当されます。
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更に、Zaif(ザイフ)では、低リスクでビットコインを増やす方法として『Zaifコイン積立』のサービスも提供しています。
Zaifのコイン積立とは...「ビットコインに興味はあるし、買ってみたいけど、取引所でのやりとりはめんどう、売買のタイミングもわからない」、「暗号通貨に将来性を感じるので、金やプラチナのように積立したい」などの希望を叶えるのがZaifコイン積立です。
Zaifコイン積立では、銀行口座から毎月固定額を自動引き落としで、希望の金額を積み立てすることができます。
毎月27日に引き落としし、翌月10日~翌々月9日まで、1日毎に指定の暗号通貨を買付け、積み立てを行っていきます。
もちろん買付けは自動的に行われるため、買い付けのタイミングをはかったり取引所の注文を管理したりという手間はいっさいかかりません。
この買付は、ドル・コスト平均法で暗号通貨を買っていきます。
そのメリットとは! Zaifコイン積立は、一定金額を買い続ける、「ドル・コスト平均法」による投資の一種です。
相場が上がっても下がっても一定額で買付けを続ける方法ですので、価格が上がったときは高値掴みを避けて少ない量を買い、価格が下がったときは安く多くの量を買うことができる、という考え方となり、ローリスクではありますが、長期的・継続的に積み立て保有することにより、しっかりと利益を確定するタイミングを待つことができるのが最大のメリットと言えるでしょう。
ハイリスクハイリターンを目指すものではなく、長期投資でのリスク軽減と安定した収益を目指すためのものですので、必ずしも万人におすすめするものではありません。
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去る11月21日にICO上場したQASHトークンは、昨日一瞬ひやりと焦りましたが、今日は順調に上昇しています。
まだまだ、本格的な上昇とはいえませんが、数年後に、かつてICO上場したイーサリアムの様に1,300倍超になればこの上ない幸せで、まさに「果報は寝て待て」であり、「寝て待て教」の教祖になれるかと思います(笑! 昨日、一時(11/23 12:35)1QASH=34.83円まで急落していましたが、この時間(11/24 19:45)1QASH=58.64円まで急騰しており、今後にも期待が持てそうです。
【QUOINEX(コインエクスチェンジ)通貨ポジション画面(11/24)】 11月9日~11日迄のQASHトークンのプレセールICOに間に合わなかったユーザーからの買いも入ってきているのだと思います。
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さて、現状は、色々なICOの情報はあるものの、海外言語で、且つ怪しさが隠し切れない様なICOが多く、また、実際に詐欺物件もあるとのことなので、なかなか手が出せないでいるという方も少なくないと思います(見極めが難しいです)。
私もそう考える一人なのですが、今回のQASHICOは金融庁に登録されている世界最大級の仮想通貨取引所QUOINEXから購入予約できる法令遵守のICOだったかこそ、参加しました。
更には、QUOINEXおよびQRYPTOSに上場することがICO前から決まっていたことも積極的に購入した背景となります。
QUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。
今後もICOは、基本、金融庁登録の仮想通貨取引所で購入予約或いは上場後に売買できる取引所で発行されるITS(イニシャル・トークン・セール)=ICOには積極的に参戦していくつもりです。
一方、そうした視点では、11月6日にICOプレセール(約1か月で110億円調達)が終了したCOMSA(コムサ)の上場時期が気になりますが、現時点で11月30日の予定との情報が入ってきています。
ICOはプレセールの予約購入で買うか、上場後に取引所で買うか、非常に迷いどころかと思います。
上場後なら、「下げたところで買う」のスタンスがよろしいかと思います。
COMSA(コムサ:CMSトークン)は、Zaif(ザイフ)とCOINROOMで上場される予定です。
この内、金融庁登録の仮想通貨取引所は、Zaif(ザイフ)です。
Zaifのボーナス制度(取引手数料マイナスボーナス)が、2017年10月13日より、maker マイナス0.05%, taker マイナス0.01% に変更になりました。
マイナス手数料なので、取引すればするほど資産が増えることになります。
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2017年11月21日にICO上場したQASHトークンですが、上場直後は60円台をマークしていましたが、その後はなだらかに下落し、11月23日7時の時点で49.20円になっています。
この49円台が絶好の買い場か否かは分かりませんが、将来を見据えて、長期保有を前提とするならば、検討に値する水準かもしれません。
QASHに限らずですが、ICOで買うか、上場後に買うか、迷いますね! QASHトークンは、仮想通貨取引所QUOINEX(関東財務局長第00002号)およびQRYPTOSにて売買できるため、口座をお持ちでない方は今から準備しておいて、更なる価格低下を狙った購入もありかと思います。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
かつてICO上場したイーサリアムは30円台→現在5万円超と1,300倍超に爆騰しています。
QASHトークンが数年後同じようになれば笑いが止まりませんが、せめて10倍は期待したいですね。
勿論、仮想通貨取引所QUOINEX(コインエクスチェンジ)では、QASHトークンのみならず、ビットコインやイーサリアム等の仮想通貨トレードも自由自在に取引でき、特筆すべきは、QUOINEX(コインエクスチェンジ)の高度に洗練されたスマホアプリのプラットフォームは感覚的に非常に使いやすい設定になっているということです。
QASHトークンの販売で得られた資金は、仮想通貨市場の流動性を高めることを目的としたプラットフォームである「Quoine Liquid」の改善に充てられますが、現在のところ、QASHトークンは、QUOINEXおよびQRYPTOSの取引所のみでしか購入することができます。
早くほかの取引所でもQASHトークンを扱ってもらいたいです。
そうなれば、QASHトークンの価格が安定し、QASHトークンを所有する投資家の含み益も格段に増していくかと思います。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
現在、500QASHなら円換算で24,945円(2017年11月23日10時の時点)で購入できます。
私は現在、QUOINEX(コインエクスチェンジ)に円資金はなく、全てビットコインにて保有しています。
QASH購入はビットコインでもイーサリアムでも法定通貨の日本円でも可能です。
また、プレセールでは500QASH単位での販売でしたが、今は上場しているので単位に制限はありません。
【QUOINEX(コインエクスチェンジ)スマホアプリ:スピード注文画面】 QUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。
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QUOINE株式会社は、QASHトークンの販売(イニシャル・コイン・オファリング=ICO)を2017年11月6日に開始し、11月8日には、世界98か国の4,988人の参加者(私もその中の小さな一人)から、割り当て分の3億5,000万Qash(35万イーサリアム=約1億500万ドルに相当)を超過したため、その時点でプレセールは販売終了となりましたが、早くも11月22日には世界最大級の仮想通貨取引所QUOINEXおよびQRYPTOSの取引所に上場しました(自由に売買できるようになりました)。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
ICOはIPOとは違うため、知見を得るためにも上場即投げ売りはしていません。
取引所に上場直後はICOに参加しなかったユーザーの需要があることを想定していますが、昨夜20:40頃には1QASH=61.68円まで上昇していましたが、上場から24時間以上経過した本日この時間(20:10)は、1QASH=49.80円水準まで値を下げています。
もう少し下がれば、買い増しか思案中です。
QASHトークンのプレセールは、1QASH=27.17円でしたから、今尚2倍近い高値で推移しています。
ここから再浮上するか、ずるずる垂れ下がっていくか、当面、推移を見守りたいと思います。
ぐぐっと下がれば、迷わず買い増しします。
確か、イーサリアムのICOでは、1ETH=約30円水準であり、今のイーサリアム価格は41,000円なので、当時ICOに参加し、ホールドしている投資家はすごいリターン(1,300倍超)になっています。
QASH(キャッシュ)もそうなることを期待します! さて、このQASHトークンの販売で得られた資金は、仮想通貨市場の流動性を高めることを目的としたプラットフォームである「Quoine Liquid」の改善に充てられますが、現在のところ、QASHトークンは、QUOINEXおよびQRYPTOSの取引所のみでしか購入することができます。
早くほかの取引所でもQASHトークンを扱ってもらいたいです。
そうなれば、QASHトークンの価格が安定し、QASHトークンを所有する投資家の含み益も格段に増していくかと思います。
日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
イニシャル・コイン・オファリング(ICO)を通じ、資金調達が民主化されるなど、仮想通貨による新たなる金融の民主化を感じます。
QUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。
【QUOINEX(コインエクスチェンジ)取引画面例(言語・カラー切替あり)】 QUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。

注目されていたQASHトークンの世界同時上場が、2017年11月21日15:00(日本時間)に世界最大級の仮想通貨取引所QUOINEXおよびQRYPTOSに公開されました。
QASH ICOのトークン・プレセールでの購入価格は、円換算で1QASH=27.17円でしたが、今日の上場後、既に5時間を経過していますが、この時間(20:05)1QASH=55.01円と2倍超に高騰しています。
※画像は20:05時点ですが、20:30には1QASH=59.01円に上昇しています! 【QUOINEX(コインエクスチェンジ)通貨ポジション画面】 ※画像は20:05時点、20:30には1QASH=59.01円、20:40には1QASH=61.68円まで更に上昇しています! 仮想通貨QASHは、今日から仮想通貨取引所QUOINEXとQRYPTOSで購入・取引(仮想通貨トレード)できるようになりました。
更なる高騰を切に期待します! 日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
今回のQASHトークンセールは、金融庁登録を受けた仮想通貨交換業者による世界初のICOでもあり、世界的に注目されていました。
私の保有数量は僅か1,100QASHですが、更なる上昇を期待し当面ホールドし、追加購入も相場を見ながら検討したいと思います。
上場初日、2倍超になるなら、今更ながら、もっともっと買っておけばと後悔します。
まさに、後悔先に立たずです。
また、今回のトークンセールでは、多くの投資家から非常に強い需要があり、大幅なオーバーアロットメントとなった結果、投資額に応じて購入予約の55%購入に比例分配されたことも、なお残念な結果となりましたが、今後、更にさらに、QASHトークンが上昇していくことを心底期待しています。
QUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁関東財務局長第00002号登録の仮想通貨交換事業者です。
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