2018年6月の23件の記事

2017年12月にQUOINE株式会社からICO上場した仮想通貨QASH、これはもう最悪な状況です。1QASH=23円台に突入してます。現在、誰一人として、益の出ている投資家はいない状況です。

IPOでいう公募価格は1QASH=28円ですからね~。公募組も負けています。私もその公募組の一人ではありますが、今年のGWに1QASH=91円の高値掴みもしています。

もう、最悪な状況です。どうか、どうか、QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様、QASHを爆上げしてください。期待しています!

逆に言えば、今が絶好の買場なのかもしれませんが、私はもはや買う気がしません。少なくとも現段階では!

QUOINE株式会社は金融庁登録(関東財務局長第00002号)の仮想通貨交換業者です。

日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!
QUOINEXの公式サイトはこちら

ビットコイン取引で相場変動を気にすることなく、究極のアービトラージ(裁定取引)として、ほぼ確実に稼ぐことのできる方法を限定公開します。

この裏技的手法は、当ブログオリジナルであり、著作権は当ブログ管理人に帰属します。記事の無断転載は固くお断りします。

さて、本題です。ビットコインは取引所間で提示価格が異なるため、アービトラージで稼ぐことが可能です。相場状況によりますが、1BTCで1万円以上の価格差がでるケースも少なくありません。

ビットコインでするアービトラージは、この独立した2社間の価格差を利用するものです。先ず、アービトラージをするには、事前準備として最低2社以上で口座開設をしておく必要があります。その内、1社は「信用売り」の取引ができる仮想通貨取引所でなければなりません。

ビットコイン相場は今後も乱高下する傾向にあり、アービトラージで収益を上げやすい投資環境になっていきます!

いきなり、少し難しいかもしれませんが、厳密にいえば、アービトラージで賢く稼ぐには、「現物取引」と「信用取引」で「同じ板」を使っている取引所で取引をするのがベストです。「板:提示価格」が違う場合は、リアルタイムで完全にシーソーの関係にならない時間帯がでてくる可能性もあるからです。ただ、神経質になる必要はないでしょう。

さて、先ずは、ネット上でよく見かけることが多い「一般的なアービトラージ」で稼ぐ方法について解説します。

①:2社で夫々のビットコイン価格を見て、安い方の取引所でビットコインを買います。

②:その安く買ったビットコインを高い方の取引所にビットコインを送金します。

仮想通貨の取引所では、ビットコイン(BTC)の引出・預入は休日夜間でもタイムリーに少ない手数料で実現します。

このタイムリーと表現した時間は、取引所によって異なります。

③:取引所口座に入った(①で安く買った)ビットコインを「日本円」に戻します。

この時の交換差額が利益となります。

最近の相場環境では、1BTCあたり1万円以上の価格差が出ているケースも少なくありません。

この①~③で「アービトラージで稼ぐ方法」の初級解説は完了ですが、非常に簡単そうに見えて、実は危険性があります。

このやり方では時差による価格変動リスクを伴います。仮想通貨取引所ではビットコインをタイムリーに送金することができますが、瞬間移動ではなく、送金手続きが早い取引所でも、通常は20分~30分かかります。取引所によって、またタイミングによっては1時間以上かかることもあるでしょう。

つまり、「送金手続き中に価格が動いてしまう」というリスクがあり、価格が逆転してしまった場合には、「日本円」に戻す際に差損が生じてしまいます。

さて、ここから、掲題の通り、「当ブログオリジナル!ビットコインのアービトラージで稼ぐ真の攻略法とは!」を、余すことなく公開します。イメージし易いよう仮説を立てて分かりやすく解説します。

同時刻に
・A社の提示価格:700,000円/BTC
・B社の提示価格:710,000円/BTC
だったと仮定します。

通常(価格変動リスクあり)のアービトラージ取引は、A社で700,000円で1BTC購入して、B社に送金着金次第、ビットコイン市場で売却し、利益を確定するというものです。

ただ、B社に着金するまでに価格が下落してしまうと、損失が出る可能性があります。そこで、ビットバンクで1BTCを700,000円で購入すると同時に、B社で1BTCを710,000円で売建します。…①

その後、A社からB社にビットコインを送金し、B社に着金したタイミングで、①のA社で購入した1BTCを売却し(Ⅰ)、B社で売建した1BTCを買い戻します(Ⅱ)。…②

(Ⅰ)と(Ⅱ)は売り買いを相殺するイメージです。仮に、送金中にビットコイン価格が10,000円/BTC下落していた場合は、以下の様になります。

A社で購入した1BTC:A社で700,000円で購入⇒B社で700,000円で売却⇒利益0円

B社で売建した1BTC:B社で710,000円で売却⇒B社で700,000円で買い戻し⇒利益1万円

と価格変動しても1万円の利益になります(利益0円+利益1万円)。

仮に、送金中にビットコイン価格が10,000円/BTC上昇していた場合は、以下の様になります。

A社で購入した1BTC:A社で700,000円で購入⇒B社で720,000円で売却⇒利益2万円

B社で売建した1BTC:B社で710,000円で売却⇒B社で720,000円で買い戻し⇒損失1万円

と価格変動しても1万円の利益になります(利益2円+損失1万円)。

つまり、価格が安いところで購入・送金し、価格が高いところで売建をして、送金したビットコインが着金した時点で、着金したビットコインの売却、売建てポジションの解消(買い戻し)をすることで、価格変動リスクを伴うことなくアービトラージ取引でリスクなく賢く稼ぐことが可能です。

概念さえ理解できれば簡単です!当ブログオリジナルのアービトラージで稼ぐ真の攻略法が、読者のお役に立てば幸いです。

注)ビットコインは小数点以下の少額から取引できます。実践する前には少額で効果の程を検証してください。尚、当ブログ管理人は、本手法による如何なるトラブルや損失にも一切の責任を負いません。

投資への参入は2005年から。ハイレバレッジのFXを手始めに過激なCFDや心臓がぎゅーっと締め付けられるような感覚になるスリル満点のHIGH・LOWバイナリーオプションに明け暮れ、やがてはポジション中毒となる。

その結果は言うまでもなく、何度も市場からの撤退を余儀なくされ、最後は首の皮一枚を残し、普通の生活に戻れるよう一旦は自力で療養に専念したものの直ぐに再発。そしていつしか投資の世界に舞い戻ってしまった。

再入場では、リハビリ期間として、暫くの間はリスクの低い株式投資に没頭するも刺激が少なく、2016年2月からはより大きなスリルを求めて、仮想通貨投資(ICO投資)やビットコインFXにも手を出し、それ以降は、乱高下する相場に一喜一憂の日々を過ごしている。

この様に、投資経験だけは人よりうんと豊富である。過去の辛酸を成長の糧に今もしぶとく投資の世界で生き残っている。得意分野は為替。いつか、投資で億万長者になれる日を夢見てやまない!

テキ屋殺すに刃物はいらねー、雨の3日も降ればいいというフウテンの寅次郎さんの有名な名台詞がありますが、仮想通貨ホルダーも保有資産が毎日目減りし、今にも気絶しそうな状況です。

もう、かつての全盛期の相場に戻ることは期待していませんが、せめて夢が見られるような相場展開を期待したいです。

今は、仮想通貨の王様、ビットコインのみならず、全ての仮想通貨が順調に下落しています。

国内の仮想通貨取引所で買える仮想通貨で上昇している通貨があれば、教えていただきたいですが、皆無でしょう。

上がる気配すら感じ取れないのが、最近の動向です。

法定通貨の場合は、トレードオフの関係なので、どちらかが下がれば、相方の通貨は必ず、上がりますが、仮想通貨は今がそうであるように、全ての仮想通貨が一斉に下がります。

本当に恐ろしいことです。

まさに、当たりくじ無しのくじ引きの様相です。

何回くじをひいても、外れしか入っていません。

そんな感じの連日連夜が長らく続いています。

もうほんとうにヤバいですが、今更、損切りすることすらできません。

なぜならば、上がっている、或いは上がりそうな仮想通貨が一つもないので、損切りしても意味がないからです。

もちろん、仮想通貨市場から撤退するな損切りもありですが、私はまだ市場から退場する気はありません。

ICO上場したQASHもIPOでいう公募価格割れの上場来安値を更新中です。

もう、ほんと神様お願いといった心境です。

どうか、どうか、QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様、明日から爆上げしてください。

期待していますよ!!※QUOINE株式会社は金融庁登録の仮想通貨交換業者(関東財務局長第00002号)です。

日本国内でQASHトークンを取引できるのはQUOINEXだけ!

見方を変えれば、今が最高の買場なのかもしれません。

が、私はもう少し様子見します。

検討中の方は、先ず、口座開設だけでもしておくことをお勧めします。

いつでも買えるようチャンスに備え、無料で出来ることは積極的にしておきたいものです。

QUOINEXは口座開設の承認まで時間がかかりますので、余裕を持った行動がいいかと思います。

さて、これは朗報です!日本最大級のビットコイン取引所である上場企業運営のBITPoint(ビットポイント)では、「初めてのビットコイン取引 応援キャンペーン」を実施中です。

これまでに類を見ないユーザー目線の大盤振る舞いのBIGキャンペーンとなっています。

当キャンペーンでは、ノーリスクで3,000円相当分のビットコインを簡単に確実にゲットすることが出来ます!BITPoint(ビットポイント)の口座開設はこちら! 概要:「キャンペーン期間中に新規口座を申込み、且つ口座開設後に、金額にかかわらず初回入金をされた方全員にもれなくビットコイン3,000円相当分をプレゼント」してくれるという、本当にありがたい企画です。

まさにノーリスクのこの機会をお見逃しなく! 期間:2018年7月13日(金)16時迄(口座開設は6月30日申込分までとなりますので、余裕をもって口座開設しておきましょう)。

上場企業運営のBITPoint(ビットポイント:関東財務局長 第00009号)は、サポート体制に注力していることや、国内で最高のレバレッジ25倍、更には国内初のビットコインでメタトレーダー4(MT4:BITPoint FX)が使える等々、魅力満載の仮想通貨取引所です。

勿論、取引可能時間は24時間365日です! BITPoint(ビットポイント)を選びたくなる理由とは・・・ 上場企業運営の安心感で日本最大級の取引所! ビットポイントは㈱リミックスポイント(東証マザーズ上場)の完全子会社で、日本で最大級のビットコイン取引所です。

経営メンバーには、元金融庁長官の日野氏を迎えるなど、厳しい管理体制のもと運営しています。

充実したサポート体制と強硬なセキュリティを実現! 国内の取引所では唯一電話サポートを受け付けています。

ビットコインの取引が初めてでも安心です。

取引システムは楽天証券の元CTO(最高技術責任者)が開発しており、証券会社レベルの高いセキュリティを実現しています。

売買手数料及びビットコイン送受金にかかる費用は無料! 売買手数料がかからないので、手数料を気にすることなく取引できます。

ビットコインの送受金や口座管理・維持にも費用はかかりません。

出金指示後、即座に出金(送金)処理が実行されます。

通常は10分~30分で送金が完了します。

レバッレジ取引は国内最大の25倍を実現! 堅実な現物取引から、一定の金額を担保として預け入れることで、預入金額の最大25倍までの幅広い取引ができます。

レバレッジ取引もビットポイントFXも為替FXと同じハイレバレッジ取引が可能です。

日本で初めてビットコインのMT4(メタトレーダー4)取引を実現! FXのトレーディングツールとして世界的に人気の高いMeta Trader4(MT4でBITPoint FX)を利用して取引することができます(詳細はこちら)。

システムトレードなど本格的な資産運用も可能となります。

顧客資産との分別管理を実施! ビットポイントでは、預託を受けた資産と同社が保有する資産を分別管理しているため、同社が万一破綻した場合にも預けている資産は返還されます。

仮想通貨についても同様に分別管理されています。

その他、充実した取引ツールは、パソコンからだけでなくスマホからも簡単にビットコインの取引が可能です。

勿論、世界第2位の仮想通貨イーサリアムも取引できます! BITPoint(ビットポイント)が採用する取引ツールのMetaTrader4(メタトレーダー4)は、2005年の発売以来わずか数年で世界中の金融機関ならびに投資家の方々に大人気となり、現在では世界中750社以上の金融機関の取引プラットフォームとして採用されております。

また、MetaTrader4には、PC取引ツールとしてインストール型リッチクライアント形式のアプリケーションのほか、スマートフォン取引ツールとして、iPhone/iPadアプリならびにAndroidアプリもあります。

もうヤバいどころの騒ぎ、展開ではありません。
昨年12月にQUOINE株式会社からICO上場したQASH(キャッシュ)が遂にプレセール価格(1QASH=28円)の水準まで下がってきました。
今日この時間は、1QASH=29円です。
私は28円と今年のGW中の上昇劇のなか、1QASH=91円で買っており、そこからすると、3分の1にまで下がりました。
QASHで1,000倍を目指すどころか、悲惨な状態です。
せめて、買値まで戻ってもらいたい心境です。
QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様、どうか、どうか爆上げしてください。
神様、お願い。
期待していますよ!!※QUOINE株式会社は金融庁登録の仮想通貨交換業者(関東財務局長第00002号)です。
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さて、見方を変えれば、今が最高の買場なのかもしれません。
が、私はもう少し様子見します。
検討中の方は、先ず、口座開設だけでもしておくことをお勧めします。
いつでも買えるようチャンスに備え、無料で出来ることは積極的にしておきたいものです。
QUOINEXは口座開設の承認まで時間がかかりますので、余裕を持った行動がいいかと思います。
仮想通貨ビットコインも、依然60万円台で推移しており、既に、仮想通貨ブームは終わった感があります。
ここからが正念場ですね。
次なる展開に注目です。
さて、はじめての仮想通貨管理、仮想通貨の安全な保管方法=ウォレットならGincoです!『Ginco』は、株式会社Gincoが提供するマルチコイン仮想通貨ウォレットです。
◆Gincoの特徴1.【高いセキュリティ】 秘密鍵を端末のみで保存するクライアント型方式を採用。
バックアップキーを保存することで、端末の紛失や盗難のリスクにも対応しています。
2.【マルチコイン】 ビットコイン、イーサリアムなどの主要通貨から、ERC20トークンまで、幅広い通貨に対応しています。
・Bitcoin / Ethereum / Bitcoin Cash / EOS / TRON / OmiseGO / DigixDAO / Status network / Augur / Zilliqa / 0x / Kyber Network / Decentraland / Zilla / VeChain / Enigma ・BinanceのERC20銘柄は網羅しています。
・今後も対応通貨は順次増えていきます。
3. 【シンプルで簡単】日本語UI・日本語サポートで安心して利用できます。
UIだけではなく、カスタマーサポートも日本語で行っています。
◆Gincoを提供する背景 2017年以降、多くの方が仮想通貨を持つようになりましたが、その管理方法は「取引所に預けっぱなし」の方がほとんどです。
2018年に入っては、コインチェックの不正流出(ハッキング)など、取引所を巡る事件が多発するなか、仮想通貨の自己管理の重要性が叫ばれてくる一方で、ウォレットサービスは、海外発のプロダクトが中心で、日本のユーザーにとって「わかりやすい」「使いやすい」サービスが少なく、普及が進まないことが大きな課題でした。
Gincoは、より多くの方が仮想通貨を安全かつ自由に管理し、多くのシーンで気軽に利用するためのインターフェースを提供することで、ブロックチェーン技術で分散化された社会の実現に貢献したいと考えている企業です。
◆Gincoで対策2014年に当時、世界最大の仮想通貨取引所だったマウントゴックス社が大規模なハッキングを受け、744,408BTCが失われました。
仮想通貨には「公開鍵」と「秘密鍵」という2つの重要な鍵があります。
2つの鍵を組み合わせて活用することで、①自分だけが持つ秘密鍵を使って暗号化を施した情報を、世界中の誰もが使える公開鍵を使って確認してもらうこと、②自分の公開鍵から生成されたアドレスに送られた情報を、自分の秘密鍵で確認すること、この2つができるようになります。
仮想通貨はこの技術を用いて「秘密鍵=本人確認・本人証明」ということを前提に設計されています。
クライアント型ウォレット(ソフトウェア)とは、自分のスマホやPCにソフトウェアをダウンロードし、ローカルで使用するタイプのウォレットです。
スマホでは「Ginco」が、これにあたります。
クライアント型のウォレットは第三者(サーバー)にIDとPassを渡さないため、秘密鍵を自分で完全に管理できます。

仮想通貨ファンなら既にご存じだと思いますが、伝家の宝刀、金融庁が、仮想通貨の登録業者6社に体制不備で業務改善命令を出しました。
この事件を受け、仮想通貨は、全面安です。
もう、一時から比べるとただみたいな価格水準になっています。
ビットコインは来週にも50万円台になりそうな嫌な胸騒ぎがしています。
金融庁はマネーロンダリング対策が不十分などとして、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」などあわせて6社に対し、業務改善命令を出しました。
金融庁が業務改善命令を出したのは、仮想通貨交換業者最大手の「ビットフライヤー」のほか、「QUOINE(コイン)」「テックビューロ」などあわせて6社です。
マネーロンダリングへの対策が不十分など内部の管理体制に問題があったということです。
投機的な取引が過熱し、業務が拡大する中で、経営管理の体制が追いつかなかったことが背景にあるとみられています。
仮想通貨事業者に関わらず、企業貢献型で利益追求に走るとこうなります。
やはり企業は、社会貢献型の企業でなければ成長が長続きしません。
いち仮想通貨ファンとして早急に対策を講じてもらいたいものです。
今回の処分を受け、ビットフライヤーは、内部管理体制が整うまでの間、自主的に一時、新規顧客の受け付けを停止すると発表したようですが、これで何が解決するのでしょうか。
対策のピントがずれているように感じるのは私だけでしょうか。
自粛するなら、取引自体を停止すべきかと思います。
私もビットフライヤーで色々な仮想通貨を保有していますが、この対応を知り、ここに置いていて大丈夫かと不安を感じます。
さて、はじめての仮想通貨管理、仮想通貨の安全な保管方法=ウォレットならGincoです!『Ginco』は、株式会社Gincoが提供するマルチコイン仮想通貨ウォレットです。
◆Gincoの特徴1.【高いセキュリティ】 秘密鍵を端末のみで保存するクライアント型方式を採用。
バックアップキーを保存することで、端末の紛失や盗難のリスクにも対応しています。
2.【マルチコイン】 ビットコイン、イーサリアムなどの主要通貨から、ERC20トークンまで、幅広い通貨に対応しています。
・Bitcoin / Ethereum / Bitcoin Cash / EOS / TRON / OmiseGO / DigixDAO / Status network / Augur / Zilliqa / 0x / Kyber Network / Decentraland / Zilla / VeChain / Enigma ・BinanceのERC20銘柄は網羅しています。
・今後も対応通貨は順次増えていきます。
3. 【シンプルで簡単】日本語UI・日本語サポートで安心して利用できます。
UIだけではなく、カスタマーサポートも日本語で行っています。
◆Gincoを提供する背景 2017年以降、多くの方が仮想通貨を持つようになりましたが、その管理方法は「取引所に預けっぱなし」の方がほとんどです。
2018年に入っては、コインチェックの不正流出(ハッキング)など、取引所を巡る事件が多発するなか、仮想通貨の自己管理の重要性が叫ばれてくる一方で、ウォレットサービスは、海外発のプロダクトが中心で、日本のユーザーにとって「わかりやすい」「使いやすい」サービスが少なく、普及が進まないことが大きな課題でした。
Gincoは、より多くの方が仮想通貨を安全かつ自由に管理し、多くのシーンで気軽に利用するためのインターフェースを提供することで、ブロックチェーン技術で分散化された社会の実現に貢献したいと考えている企業です。
◆Gincoで対策2014年に当時、世界最大の仮想通貨取引所だったマウントゴックス社が大規模なハッキングを受け、744,408BTCが失われました。
仮想通貨には「公開鍵」と「秘密鍵」という2つの重要な鍵があります。
2つの鍵を組み合わせて活用することで、①自分だけが持つ秘密鍵を使って暗号化を施した情報を、世界中の誰もが使える公開鍵を使って確認してもらうこと、②自分の公開鍵から生成されたアドレスに送られた情報を、自分の秘密鍵で確認すること、この2つができるようになります。
仮想通貨はこの技術を用いて「秘密鍵=本人確認・本人証明」ということを前提に設計されています。
クライアント型ウォレット(ソフトウェア)とは、自分のスマホやPCにソフトウェアをダウンロードし、ローカルで使用するタイプのウォレットです。
スマホでは「Ginco」が、これにあたります。
クライアント型のウォレットは第三者(サーバー)にIDとPassを渡さないため、秘密鍵を自分で完全に管理できます。

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仮想通貨はこの技術を用いて「秘密鍵=本人確認・本人証明」ということを前提に設計されています。
クライアント型ウォレット(ソフトウェア)とは、自分のスマホやPCにソフトウェアをダウンロードし、ローカルで使用するタイプのウォレットです。
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クライアント型のウォレットは第三者(サーバー)にIDとPassを渡さないため、秘密鍵を自分で完全に管理できます。

仮想通貨は暴落と共に悪いニュースが増えています。
金融庁が、仮想通貨交換業者に対し、資金洗浄対策不備で改善命令を出したようです。
ヤバい展開になりそうで嫌です。
対象は、ビットフライヤーなど複数社に対してのようです。
金融庁は、週内にも改正資金決済法に基づく業務改善命令を出す方針を固めたみたいです。
いずれも金融庁の審査を通過した登録業者で、マネーロンダリング(資金洗浄)対策など内部管理体制に不備が判明した模様とのことです。
調査の結果、内部管理体制に不備があっただけに止まればまだいいですが、北朝鮮にいっていたらほんとヤバいです。
トランプ大統領に思いっきりやられるでしょう。
そうならないことを祈るばかりです。
処分されるのはビットフライヤーの他にQUOINEやビットバンクなど複数社になるようです。
3月に業務改善命令を受けたテックビューロとGMOコインにも2度目の処分を出すことを検討しているようです。
金融庁はこれまで登録を申請中の「みなし業者」に立ち入り検査を実施し、全15社に登録拒否や業務停止、業務改善の行政処分を出しています。
並行して登録業者も検査してきましたが、資金洗浄など犯罪に利用された疑いがある取引の確認が不十分だったり、業務に対して社員が不足したりしているケースが相次いで判明したということです。
仮想通貨の現物ホルダーである私にとっては、この先の展開が不安です。
勿論、価格の更なる下落を危惧しています。
一方、今日は楽天株を損切りしました。
明日は600円台に突入しそうです。
また、今日上場したメルカリには儲けさせていただきました。
感謝です。
5,500円で売り抜けました。
なんか、よく調べると赤字会社のようでうね。
明日は下方向でしょうか。
楽天は勿論下あるのみでしょう。