2018年7月の18件の記事

QUOINEX(株)の栢森CEOが自身のブログで語っています。

近々、QASHトークンからLiquidトークン(リキッドトークン)へ名称変更することの発表がありました。それを受けて、並行して開発しているブロックチェーンも、QASH BlockchainからLiquid Distributed Ledger(LDL)に名称変更されます。但し、変更のタイミングは、Liquidプラットフォームのローンチ時になりますが、これも関係当局に確認をとりながら進めていくとのことです。

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その中で、純粋仮想通貨(ネイティブトークン)としての、Liquidトークンの価値について、次のように説明しています。

Liquidトークンは、現在のユーティリティ型トークンから純粋な仮想通貨に進化します。ユーティリティトークンは、理論的にはその利便性が価値になります。また、有価証券型トークンは、その発行元が将来稼ぎ出すキャッシュフローの現在価値になります。つまり、ユーティリティトークンも有価証券型トークンも、その企業の栄枯盛衰、そしてその企業の終わりとともに価値がなくなります。

一方、純粋仮想通貨となるLiquidトークンは、開発者コミュニティがLDLの進化に貢献するかぎり、その価値は永続的に続きます。そこが純粋仮想通貨であるLiquidトークンと、その他多数のユティリティ・有価証券型トークンとの違いになりますと詳述しており、Liquidトークン(現:QASHトークン)の高騰には期待をしています!

さて、QUOINEXライト版アプリの実装予定ですが、近くに成行注文と、ローソク足チャートが追加される予定です。さらに今夏は仮想通貨出金、ウィジェット、チャートの充実などを予定しているようです。

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仮想通貨は無価値への道をまっしぐらです。レートチェックするたび下落しています。2017年は仮想通貨元年と言われましたが、2018年は仮想通貨暴落祭りの様相を呈してきました。2016年から2017年末にかけての急騰劇はバブルというよりも打ち上げ花火といった感じで、2019年は仮想通貨が死語になっているかもしれませんね。

国内最大手のbitFlyerでは、「2018年6月22日に金融庁より業務改善命令を受けました。経営陣以下社員一同は、指摘を厳粛に受け止め、真摯に対応をしていくとのことで、適正なサービス運営態勢の構築および指摘事項の改善に全力を尽くすため、現在新規のお客様によるアカウント作成を自主的に一時停止しています。」との声明を発表していますが、店じまいすることはないですよね。仮想通貨を預けているので、不安ですが、店じまいしなくても、仮想通貨自体の価値が無価値になることが早いかもしれません(涙。

【bitFlyerアプリ】

7/10は92,132円でした。見るたび、減っています。

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ドル円は111円を超え、一気に112円を上抜けしました。まさに、上昇トライアングルからのブレークアウトです。チャートシグナルはドル高円安を示唆しており、予想通りの突破となりました。チャートを見ていると113.50までは、リスクオンとなれば、意外とすっと到達しそうな勢いです。

株式では、個別銘柄で東証マザーズの(3990)UUUM(株)が年初来安値です。4,410円まで下りてきています。ついにという感じですが、早くに利確しておいて良かったです。最近、ユーチューバーのモラル違反が少なからずあり、心配していたところです。企業はいくら利益が出ても、社会貢献型でないと長い目で見れば、世間から評価されないということですね。もちろん、株主からも。 

為替は、ドル円は107円、108円でロングポジションを持っており、利確のポイントが楽しみです。一方、仮想通貨は、毎日、毎日、下がっています。ビットコインは再び60万円台に突入しており、50万円台にならぬよう祈るばかりです。

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今後いつの日かQASHが爆騰する日を夢見てやみません。

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QUOINEX運営事務局より、メール案内がありました。本日7月11日(水)日本時間の21時30分より、QUOINEX(株)のCEO栢森氏がYouTubeにてライブ動画配信が日本語にてありました。

今回の放送では、QASHトークンの将来とリリースが近づいているLIQUIDプラットフォームについて、CEO栢森が語りました。見逃した方、或いは興味のある方は、ライブ配信動画を視聴されたい方はリンクをクリックしてください。YouTubeにジャンプします。

内容的には、ICO QASHトークンについて、誠意ある分かりやすい説明であり、非常に好感のもてるものでした。個人的には動画配信で示したQUOINEXの方向性を指示します。ホルダーとしても、QASHトークンが爆騰する日まで気長に持ち続けたいと思います。

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仮想通貨は本格的は下落トレンドに突入しています。反転の兆しすらありません。もしかして、今の水準でも高いのでしょうか。仮想通貨には資産の裏付けがないだけに怖いです。

仮想通貨の下落はもう日課のようになっています。あの数ヶ月に亘り低迷続きの楽天株ですら反転しています。最近は、ネット上に溢れていた仮想通貨サイトもめっきり影を潜めているように思います。仮想通貨は、本格的に市民権を得る前に、ブームに終わり失速した感があります。そもそも、仮想通貨は、ビットコインの一つだけで良かったのかもしれません。

さて、私は複数の仮想通貨交換業者に仮想通貨を預けていますが、仮想通貨事業者が倒産することはないと思っていますが、その前に、仮想通貨自体の価値がゼロにならないかと心配です。

bitFlyerの私の資産は、また4,000円近く目減りしています。その内、残高が数万円になりそうな気配すらあります。bitFlyerは先般のマネロンの対策不備で金融庁から業務改善命令を通達されて以降、新規口座開設者の募集をクローズしており、今後、更なる事業の拡大を計画しているのかはなはだ疑問に感じてきました。bitFlyerには、もっと新しい仮想通貨の取り扱いを期待しますが、なにやら大人しい展開でつまらないです。

【bitFlyerアプリ】

仮想通貨危険

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仮想通貨の下落が止まりません。昨日は、Wirexに放置していたLTC(ライトコイン)をビットフライヤーに移動させました。0.955993LTCなので、円換算で8,000円くらいなのですが、日曜日の夜、送金から38分でビットフライヤーの口座に着金できました。すごく速いです。因みに、お預け確認までは10分。以下、各社(Wirex・bitFlyer)からのメール案内です。ご参考まで!

👉Wirexより、2018/07/08 20:30 メール受信:SIN様、0.955993 LTCを BDFFJ7rGHivdhsEJrYTbLAafi8f4JLpEqsへ送金するリクエストを受け取りました。この操作により0.000447 LTCブロックチェーン手数料がお客様のアカウントから引かれます。予めご了承ください。

👉bitFlyerより、2018/07/08 20:40 メール受信:SIN様への 0.955993 LTC のライトコインお預入(未承認)を確認しました。当社での承認後、SIN様の bitFlyer アカウントに反映されますので、お待ちくださいませ。今後とも bitFlyer をよろしくお願いいたします。

👉bitFlyerより、2018/07/08 21:08 メール受信:お預かりしたSIN様への 0.955993 LTC のライトコインが、 2018年7月8日にお客様の bitFlyer アカウントへ反映されましたのでご連絡申し上げます。(ログインの上でご確認くださいませ。)今後とも bitFlyer をよろしくお願いいたします。

まあ、こんな感じで無事、LTC(ライトコイン)の移動ができましたが、しかし、しかし、それにしても仮想通貨自体の値下がりが止まりません。8,000円分増えたにも関わらず、資産合計は、4日前から2,000円しか増えていません。6,000円も値下がりしています…。

【bitFlyerアプリ】

仮想通貨資産

一方、仮想通貨QASHトークンは、1QASH=30円台に乗せて推移しています。私の思いが届いてきたのでしょうか。

QUOINE(株)代表取締役CEOの栢森加里矢(かやもりかりや)様、更なる爆上げを期待します!

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仮想通貨QASHトークンが32円台に再浮上!しています。私は28円と91円で買っていますので、まだまだ損益分岐には届きませんが、少し期待が持てます。昨日のQUOINE代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)氏のブログが更新が少しは影響しているかもしれません。

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さて、他の仮想通貨は一進一退の防戦で休日は値上がりし、また月曜日から下げていくというパターンを繰り返すのでしょうか。この相場パターンを確認検証してきたいと思います。

QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)氏のブログが更新されています。今日の七夕では、QUOINE、LIQUID、QASHトークンの成長と安心・安全な取引所の祈願をしたのことです。神頼みでしょうか(笑!

今回のブログには、QASHについて書かれています。QASHトークンの発行者として、トークン購入者に対して、LIQUIDの進捗状況の説明を、どのようなタイミングで、そして、どのような伝達方法で開示すべきかいろいろ議論をしたようです。

既知の通り、QUOINEは日本で法令を遵守したICOを行った数少ない会社です。常に、顧客保護(適切な開示)を最重要課題として対応してきましたというさわりの話のあと、現在、自主規制団体や有識者会議でICOの議論がなされていますが、既に先行してICOを行った当社としては、日本におけるICOの方向性が決定するまで待つことが許されませんと、我々、QASHホルダーの立場をよーく理解してくれています。

代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様は、既にトークンを購入された方々(私もその内の一人で1QASH=91円という高値で買っています)に正しい情報を提供し、保護する責任があると主張されています。立派な考えです。説明責任のみならず、QASHの上昇も期待します。

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一方、海外と日本では法規制などの環境が異なることから、LIQUID Platformで実現可能な機能が違ってくるとのことです。現時点の大きな違いは以下の通りです。

海外→現物・信用取引可能、ICO可能、新規リスティング可能、Airdrop等各種プロモーション可能

日本→現物・差金取引可能、ICO、新規リスティング、Airdrop等は当局承認後に可能(予定)

日本では、ICOは、当局承認後に可能(予定)とのことで、少し残念ですが、何よりも重要なのは、このLIQUIDのローンチにより、圧倒的な流動性を提供できることになります。これは海外も日本もかわりません。

QUOINEとしては、各国の現行法令を遵守し、各国の規制当局と足並みを揃えながら、健全な仮想通貨市場の発展のために努力していきますといった内容です。我々、ホルダーは大いに期待したいと思います。

今後いつの日かQASHが爆騰する日を夢見てやみません。再び、25円を割れば、買い増ししたいと思います。

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