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QUOINEX(株)の栢森CEOが自身のブログで語っています。

近々、QASHトークンからLiquidトークン(リキッドトークン)へ名称変更することの発表がありました。それを受けて、並行して開発しているブロックチェーンも、QASH BlockchainからLiquid Distributed Ledger(LDL)に名称変更されます。但し、変更のタイミングは、Liquidプラットフォームのローンチ時になりますが、これも関係当局に確認をとりながら進めていくとのことです。

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その中で、純粋仮想通貨(ネイティブトークン)としての、Liquidトークンの価値について、次のように説明しています。

Liquidトークンは、現在のユーティリティ型トークンから純粋な仮想通貨に進化します。ユーティリティトークンは、理論的にはその利便性が価値になります。また、有価証券型トークンは、その発行元が将来稼ぎ出すキャッシュフローの現在価値になります。つまり、ユーティリティトークンも有価証券型トークンも、その企業の栄枯盛衰、そしてその企業の終わりとともに価値がなくなります。

一方、純粋仮想通貨となるLiquidトークンは、開発者コミュニティがLDLの進化に貢献するかぎり、その価値は永続的に続きます。そこが純粋仮想通貨であるLiquidトークンと、その他多数のユティリティ・有価証券型トークンとの違いになりますと詳述しており、Liquidトークン(現:QASHトークン)の高騰には期待をしています!

さて、QUOINEXライト版アプリの実装予定ですが、近くに成行注文と、ローソク足チャートが追加される予定です。さらに今夏は仮想通貨出金、ウィジェット、チャートの充実などを予定しているようです。

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QUOINEX運営事務局より、メール案内がありました。本日7月11日(水)日本時間の21時30分より、QUOINEX(株)のCEO栢森氏がYouTubeにてライブ動画配信が日本語にてありました。

今回の放送では、QASHトークンの将来とリリースが近づいているLIQUIDプラットフォームについて、CEO栢森が語りました。見逃した方、或いは興味のある方は、ライブ配信動画を視聴されたい方はリンクをクリックしてください。YouTubeにジャンプします。

内容的には、ICO QASHトークンについて、誠意ある分かりやすい説明であり、非常に好感のもてるものでした。個人的には動画配信で示したQUOINEXの方向性を指示します。ホルダーとしても、QASHトークンが爆騰する日まで気長に持ち続けたいと思います。

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仮想通貨は本格的は下落トレンドに突入しています。反転の兆しすらありません。もしかして、今の水準でも高いのでしょうか。仮想通貨には資産の裏付けがないだけに怖いです。

仮想通貨の下落はもう日課のようになっています。あの数ヶ月に亘り低迷続きの楽天株ですら反転しています。最近は、ネット上に溢れていた仮想通貨サイトもめっきり影を潜めているように思います。仮想通貨は、本格的に市民権を得る前に、ブームに終わり失速した感があります。そもそも、仮想通貨は、ビットコインの一つだけで良かったのかもしれません。

さて、私は複数の仮想通貨交換業者に仮想通貨を預けていますが、仮想通貨事業者が倒産することはないと思っていますが、その前に、仮想通貨自体の価値がゼロにならないかと心配です。

bitFlyerの私の資産は、また4,000円近く目減りしています。その内、残高が数万円になりそうな気配すらあります。bitFlyerは先般のマネロンの対策不備で金融庁から業務改善命令を通達されて以降、新規口座開設者の募集をクローズしており、今後、更なる事業の拡大を計画しているのかはなはだ疑問に感じてきました。bitFlyerには、もっと新しい仮想通貨の取り扱いを期待しますが、なにやら大人しい展開でつまらないです。

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仮想通貨の下落が止まりません。昨日は、Wirexに放置していたLTC(ライトコイン)をビットフライヤーに移動させました。0.955993LTCなので、円換算で8,000円くらいなのですが、日曜日の夜、送金から38分でビットフライヤーの口座に着金できました。すごく速いです。因みに、お預け確認までは10分。以下、各社(Wirex・bitFlyer)からのメール案内です。ご参考まで!

👉Wirexより、2018/07/08 20:30 メール受信:SIN様、0.955993 LTCを BDFFJ7rGHivdhsEJrYTbLAafi8f4JLpEqsへ送金するリクエストを受け取りました。この操作により0.000447 LTCブロックチェーン手数料がお客様のアカウントから引かれます。予めご了承ください。

👉bitFlyerより、2018/07/08 20:40 メール受信:SIN様への 0.955993 LTC のライトコインお預入(未承認)を確認しました。当社での承認後、SIN様の bitFlyer アカウントに反映されますので、お待ちくださいませ。今後とも bitFlyer をよろしくお願いいたします。

👉bitFlyerより、2018/07/08 21:08 メール受信:お預かりしたSIN様への 0.955993 LTC のライトコインが、 2018年7月8日にお客様の bitFlyer アカウントへ反映されましたのでご連絡申し上げます。(ログインの上でご確認くださいませ。)今後とも bitFlyer をよろしくお願いいたします。

まあ、こんな感じで無事、LTC(ライトコイン)の移動ができましたが、しかし、しかし、それにしても仮想通貨自体の値下がりが止まりません。8,000円分増えたにも関わらず、資産合計は、4日前から2,000円しか増えていません。6,000円も値下がりしています…。

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一方、仮想通貨QASHトークンは、1QASH=30円台に乗せて推移しています。私の思いが届いてきたのでしょうか。

QUOINE(株)代表取締役CEOの栢森加里矢(かやもりかりや)様、更なる爆上げを期待します!

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QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)氏のブログが更新されています。今日の七夕では、QUOINE、LIQUID、QASHトークンの成長と安心・安全な取引所の祈願をしたのことです。神頼みでしょうか(笑!

今回のブログには、QASHについて書かれています。QASHトークンの発行者として、トークン購入者に対して、LIQUIDの進捗状況の説明を、どのようなタイミングで、そして、どのような伝達方法で開示すべきかいろいろ議論をしたようです。

既知の通り、QUOINEは日本で法令を遵守したICOを行った数少ない会社です。常に、顧客保護(適切な開示)を最重要課題として対応してきましたというさわりの話のあと、現在、自主規制団体や有識者会議でICOの議論がなされていますが、既に先行してICOを行った当社としては、日本におけるICOの方向性が決定するまで待つことが許されませんと、我々、QASHホルダーの立場をよーく理解してくれています。

代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様は、既にトークンを購入された方々(私もその内の一人で1QASH=91円という高値で買っています)に正しい情報を提供し、保護する責任があると主張されています。立派な考えです。説明責任のみならず、QASHの上昇も期待します。

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一方、海外と日本では法規制などの環境が異なることから、LIQUID Platformで実現可能な機能が違ってくるとのことです。現時点の大きな違いは以下の通りです。

海外→現物・信用取引可能、ICO可能、新規リスティング可能、Airdrop等各種プロモーション可能

日本→現物・差金取引可能、ICO、新規リスティング、Airdrop等は当局承認後に可能(予定)

日本では、ICOは、当局承認後に可能(予定)とのことで、少し残念ですが、何よりも重要なのは、このLIQUIDのローンチにより、圧倒的な流動性を提供できることになります。これは海外も日本もかわりません。

QUOINEとしては、各国の現行法令を遵守し、各国の規制当局と足並みを揃えながら、健全な仮想通貨市場の発展のために努力していきますといった内容です。我々、ホルダーは大いに期待したいと思います。

今後いつの日かQASHが爆騰する日を夢見てやみません。再び、25円を割れば、買い増ししたいと思います。

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仮想通貨をしている人はピークの100分のい1くらいに激減しているのでしょうか。いくら買っても下がるばかりでは当然市場は閑散としてきます。今まさに仮想通貨市場がそれです。仮想通貨QASHは少しだけ反発していますが、その他の仮想通貨も見るも無惨です。

私のビットフライヤーの口座も哀れなものです。分散投資しましたが、意味がありません。何故なら、全ての仮想通貨が仲良く下がるからです。もう笑うしかありません。ビットフライヤーは今は新規口座開設も閉鎖しているようで、一投資家として潰れないかと非常に不安です。他の仮想通貨事業者に口座残高を移動させようかと考えています。

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一方、株式も米中を中心とした貿易戦争が激しくなっており、世界同時株安の様相です。米国にとってもマイナスであり、そろそろ方向転換を期待します。

今日はまさに投資格言、死んだ猫でも、高いところから落とせば弾むの展開を立証する結果となりました。仮想通貨は全面安です。ただ、仮想通貨QASHはICOのプレセール価格1QASH=28円を超えて、1QASH=30円台に乗せてきました。私の思いが届いてきたのでしょうか。

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一方、株価は連日連夜、低調な状態が続いています。トランプ大統領の仕掛けた貿易戦争は米国株価にも悪影響を及ぼしています。おかげでドル円も今日は円高に振れています。早く、落ち着くところに着地してほしいです。

地獄の沙汰も金次第というが、その金が目減りして地獄の入り口に差しかかっている。梅雨の晴れ間か、今日の仮想通貨は幾分戻している。諦めていると戻してきても、この程度なら、さほどうれしいとは思わない。

仮想通貨はビットコインのみならず、QASHを含めた大半の暗号通貨で上昇してる。ただ、このまま一本調子にどんどん上がるとは到底思えない状態だ。QASHもプレセール価格以下になれば、当然の跳ね上がりだろう。マーケットが大きく下げた後、一時的に起きる反発のことを英語で「Dead Cat Bounce」(死んだ猫でも、高いところから落とせば弾む)というウォール街で使われる相場の格言があるが、現段階では、まさにその状態であろう。

QUOINEXアカウントに限らず、残高は見るも無惨であるが、昨日よりは幾分ましである。今日の相場展開は一服の清涼剤となった。

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週明けの月曜日、今日の日経平均は後場から修羅場になりました。ドッカーン、492円安!日銀の短観で2ヶ月連続して製造業が悪化していることもきっかけとしてはあったかと思いますが、この大暴落は、メキシコ大統領にロペスオブラドール氏、初の左派政権にあるみたいです。トランプ大統領と似ているとのことで、日本市場で売り込まれた状況となりました。また、楽天株は今日大きく揺り戻しです。楽天株がこのまま順調に上がるはずないと思ってましたが、期待を裏切らない銘柄です。

そんな中、為替はドル円が踏ん張っており、株価は大暴落もこの時間110円台の後半で推移しています。今日、111円台には一瞬乗っており、今日以降でしっかり111円台を上抜けしてくると112円台もいきそうです。為替では、104円台、107円台、109円台のロングポジションを持っています。これからが楽しみです。

一方、仮想通貨QASH、こちらはいけません。相変わらず、1QASH=25円台で推移しています。紙切れにさえならなければ、それでいいという心境に今は変化していますが、ネットマネーにつき、無価値になっても、紙の証拠さえ残りません。

QUOINEXアカウントに限らずですが、残高は見るも無惨です。全盛期から1/6くらいになっています…。トホホな気分です。

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QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様、QASHを爆上げしてください。期待しています!

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仮想通貨QASHトークンが、昨年末にQUOINEからICO上場しましたが、その時のプレセール価格(所謂公募価格)28円から大きく割り込み、先週からは1QASH=24円台で推移しています。私は、1QASH=28円(2017年12月)と1QASH=91円(2018年5月)で買っており、大きな含み損になっています。

そんな日曜日、QUOINE株式会社の代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)様の公式ブログが更新されました。

金融庁対策として、業務改善計画の作成と改善対応の実施に全力を尽くしているようです。丁度、1年の節目となる株主総会で栢森加里矢CEOは次のように1年を振り返っています。

4月の法令施行後の5月11日に登録本申請が受理され、9月29日に仮想通貨交換事業者の登録第一弾として無事登録できました。その後、11月にICO(QASHトークン)を実施し、年明け1月にコインチェックでの不正流出、そして立ち入り検査と息つく間もありませんでしたとのことで、なにやら打ち上げ花火の様相ともとれますが…。

一方、LIQUID(QASHの価格に影響する)については、業務改善計画を平成30年7月23日までに、金融庁に提出と計画実施のために全社を上げて取り組んでおり、そのためLIQUIDの公開を遅らせることになったとブログで表明しています。これが原因で1QASH=24円まで大暴落しています。

公開の目処が立ち次第、SNS等で情報を共有させて頂きますとのことです。栢森加里矢(かやもりかりや)様、なんとしてもお願いします。大損してます。先ずは100円超えを期待しますが、夢また夢のことでしょうか。でもこんなことでは、仮想通貨業界自体が甘く見られますね。V字復活期待しています。

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